他のプレイグループのクレリックの人たちが「クローズ・ウーンズ」をどれくらいセットしているかを知りたいと思い、ググってみたら、赤い手日記ばかりが検索上位にくる罠。
ネタバレが恐ろしくて読めねー!
呪文の導入時期とレベル帯のせいで、赤い手に「クローズ・ウーンズ」使用クレリックが集中しているのかねぇ。
この日記と前回の日記で、俺自身もその一翼を担っているわけだから、自然といえば自然な成り行きか。
昨日は久しぶりのD&D3.5「赤い手」キャンペーン。
俺が参入してから3回目、通算だと4回目のプレイです。
少しずつですが、クレリック慣れしてきて楽しいセッションでありました。
まだ回復のタイミングをはかるのは難しいですが。
一回、全員が一度に大ダメージを受けた、やばい遭遇があって、その時に誰を回復させるかで悩みました。
クレリックが生き残るのが重要だろうと考え、自分の回復を優先させました。
最終的には、自分がワード・オブ・リコールのスクロールを使って、パーティ全体で脱出したので、クレリックの生存が大事だという判断は悪くなかったようなのですが、あれは難しい問題でした。
他にもっと良い手があったかもしれないのですが、「回復しなかったら」攻撃されて死んでいたかもしれないので、なかなか判断のつかないところです。
あとの課題は、ヘジテイトを抱え込まないようにすることかなぁ。
あれを使うと、クローズ・ウーンズが使えない時間帯ができてしまうことを考えると、戦闘の始めの所で使うのがいいのかな
レベルの方は、8レベル(クレリック6、レイディアント・サーヴァント・オヴ・ペイロア2)に到達。
ペイロアが2レベルになり、強力な回復能力を会得しました。
よりモヒカン様らしく振る舞えるであろうこれからの活躍が楽しみです。
8レベルになったあとダンジョン踏破を開始。
そこで一区切りついたところでセッション終了。
途中経過分の経験点はまだもらっていません。
焼肉万歳さんのサイトでついに、新しい人間戦車シリーズの情報がでました!
その名は『とつげき!人間戦車 LIMITED OPERATIONS』!
まだ名前と何者かのシルエットしか出ていませんが、今までよりもヒーローチックな感じがしますね。楽しみです。
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とりあえず、暗い秘密(ダークシークレット)を決めて貰うところから、『KULT』のキャラ作成を開始。
ここがうまく決まると、面白いキャラクターができて良いセッションになる。
ゲームをする上で最も重要な作業だと思う。