赤い手の日【ネタバレなし】
昨日は久しぶりのD&D3.5「赤い手」キャンペーン。
俺が参入してから3回目、通算だと4回目のプレイです。
少しずつですが、クレリック慣れしてきて楽しいセッションでありました。
まだ回復のタイミングをはかるのは難しいですが。
一回、全員が一度に大ダメージを受けた、やばい遭遇があって、その時に誰を回復させるかで悩みました。
クレリックが生き残るのが重要だろうと考え、自分の回復を優先させました。
最終的には、自分がワード・オブ・リコールのスクロールを使って、パーティ全体で脱出したので、クレリックの生存が大事だという判断は悪くなかったようなのですが、あれは難しい問題でした。
他にもっと良い手があったかもしれないのですが、「回復しなかったら」攻撃されて死んでいたかもしれないので、なかなか判断のつかないところです。
あとの課題は、ヘジテイトを抱え込まないようにすることかなぁ。
あれを使うと、クローズ・ウーンズが使えない時間帯ができてしまうことを考えると、戦闘の始めの所で使うのがいいのかな
レベルの方は、8レベル(クレリック6、レイディアント・サーヴァント・オヴ・ペイロア2)に到達。
ペイロアが2レベルになり、強力な回復能力を会得しました。
よりモヒカン様らしく振る舞えるであろうこれからの活躍が楽しみです。
8レベルになったあとダンジョン踏破を開始。
そこで一区切りついたところでセッション終了。
途中経過分の経験点はまだもらっていません。

