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『KULT』は、「現実世界」で奇妙な事件に出会ったことから、幻影のほころびを目の当たりにして、世界の真実の片鱗に気付く……あたりまでは面白いシナリオを作れる自信があるんだけど、そのあと何やって良いか、ストーリーラインが思いつけない。アルコーンと戦うのかなぁ?

それとも魔法ルールを詳しく読んで、魔術師として修行する話にすればいいのかしらん。でも、そこにダイナミズムがなかなか見いだせない。

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『KULT』のプレイヤー人口って、何語での人口が一番多いんだろうか。
スウェーデン語? 英語? フランス語? ルールたくさん出てるっていうからフランス語なのかなぁ。

インノミネの言語別プレイ人口も気になるな。

 KULTをオンセで遊んで、なんとか1シナリオ終わらせました。面白かった!
 せっかくログあるんだから、整形して公開したいなぁ。KULTのリプレイに、需要があるかどうかはともかく

ちびちび進めている『KULT』のオンセが面白いんだが、時間が無くてログを紹介できない悲しみ。

しかし、文を整えなければ、読む人そんなにいないだろうからなぁ。



 プレイヤーが、公職選挙通った検事をやりかったわけではないことが判明。
 ということで、検事補にすることで落ち着く。

 この件を調べながら、昔読んだ『推定無罪』のことを思い出してたよ。
 そういえば、あれには検事とか検事補とかたくさん出てたなぁ、と。
  
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 細かいところはあんまり覚えてないけど、面白かったことと、サンディ・スターン弁護士が好きだったことは覚えている。

 スターンのその後を描いた『立証責任』にはしんみりさせられたなぁ。


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ヤネウラ

Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

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