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やっと、忙しい日々が一段落したので。『葉露』をダウンロード購入した。

ダウンロード購入は、思ったより簡単だった。
ゲストで買えば、こんなに短い時間で買えるのかーってくらい簡単で早かった。
回線が太くなければ、楽じゃないだろうけど。

で、さっそくやってみる。

そして2角取りの難しさにまいる。
まぁ、頭の中に2画取り回路ができるまでは、こんなもんだろう。
気長にやることにする。

と、思ったらかんたんなステージなら、けっこう簡単にクリアできることが判明。
まずはゲームのルールに慣れることが重要なようだ。
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「なぁ、のび太。セワシって本当にお前の子孫なのか?」
「……えっ?」


「3秒ルール、3秒ルールと連呼しながら、シンクから麺を拾い上げたことのある者でなければ、カップ焼きそばの本当の味はわからない」

(べこん)




今週号のマガジンから『はじめの一歩』のこれからを、大胆に予想してみるぜ!

今週号のことについてネタバレしているので、見る人は気を付けてくださいね。

▼続きを読む▼

誰がふんだかわからないけども、2222の2のゾロ目ヒット行きました!

わーい!
自爆じゃなきゃ、誰が踏んでもめでたいですよ!

『V:tM』や『ダブルクロス』ではダメな目ですが、『T&T』のバーサーカーには良い目ですよ!

『GODLIKE』なら、かなり良いね!
広さ4だから、凄い早さで脚に4ダメージですよ!
スナイパーライフルならもげてるね!


 予告を見る限り、どう見ても『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』は「クトゥルフと海賊」ですな。

 タコ出過ぎ。


 えるふみみ魔法王国植民地の日記によると、『葉露』のパッケージ版は当分でないとのこと。
 ショックだ!

 だけど、まぁ、しょうがないよなぁ。
 パッケージ版を作成するには元手が必要だからなぁ。

 前作の『WAY』は、のんびりとちょびちょびやりながら、少しづつ話をすすめて、追加シナリオが発表されたら、それを随時入れて遊んでいくのが楽しいゲームだったからなぁ。
 パッケージ版買って、一気に追加シナリオ全部入れて遊ぶと、味気ないのではないかと思ってしまう。

 暇になったら、ダウンロード販売の仕組みについての情報をしいれてみるか。


 土曜日はかなーり久しぶりにD&D3.5で「邪悪寺院」を遊びました。

 僕のレンジャーは、今回買った、ショッキンググラスプ仕込んだスペルストアリング能力つきのアローのおかげで、たいへん強まりました。

 もう貧弱なボウヤとは言わせない!
 矢を当てるだけでショッキンググラスプのダメージが敵に!
 ま っ た く 簡 単 だ !

 このアローに、弓戦闘スタイルと、乗騎の移動力と、バードの歌が、うまく融和して良い感じになっています。
 やっぱ、キャラが強いと愉快になれますな!
 ダイス目も良くなるしね!
 なはは、なはは!

 なんて感じに、今は、せめて今だけは、天狗になることを楽しんでおきますよ。
 ちょっとレベルがあがると、いきなり戦闘の様相が変わっちゃうゲームらしいですからねぇ。まぁ、今の時点でも、イニシアチブの時にちょっと事故るだけで、簡単にやられてしまう可能性も充分ありますけどね。


日曜日はVODのマスターをしてきました。

喜ばしいことに、とても楽しいセッションでしたよ。
それほど凝ったシナリオではなかったし、めちゃめちゃうまいマスタリングをしたというわけでもなかったのですが、個人的に深い満足感を得ることができました。

この日のような穏やかな充足感をゲーム終了後に感じることができるセッションは珍しい。なかなか良いものでした。

何に気をつければこういうセッションになるのかは、まだちょっとわからないですが、こういう方向性を目指してみるのも悪くないですね。


うちは電波の都合でU局が入らない。
よって、『涼宮ハルヒの憂鬱』も『ブラックラグーン』も見られないまま、7月になってしまった。

どちらもデキが良いとの噂なので、近くでレンタル店に入る可能性が高いのが、せめてもの慰めか。

などと思っていたら、ヤマグチノボルが書いているファンタジー小説『ゼロの使い魔』がアニメになるって話を聞く。

俺はヤマグチノボルが好きなので、こいつは楽しみだぜ!
って思っていたら、これもU局でした、トホホ。

………
……


しょうがないんで、積んでおいた『遠く6マイルの彼女』を読んで、代償行為とすることにする。

どっちかっていうと、ヤマグチノボルは現代物の方が好みだしな!
『グリーングリーン』とか、『描きかけのラブレター』とか良いよな!

などと負け惜しみを言いながら、読み始める。

 バカ野郎。
 お前は劣等感を知っているか。
 ほんとの劣等感を知っているか。
 たぶん知らねえ。
 胃の中が、ひっくり返りそうになるような劣等感を知っているか。一生勝てねえと思ったときの、果てしない劣等感を知っていますか。ねぇ。
 俺は知っている。

ヤマグチノボル『遠く6マイルの彼女』富士見書房



 ああ、紛れもなくこいつはヤマグチノボルの小説だ。


 こんな誤変換があって大笑い。

「一石二〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇」

 一石で2兆ですか!
 欲張りすぎ!



うわ!
気がついたら!

『葉露』~西の国の物語

が発売されていましたよ!

18禁同人ゲームの話なので、そういうのに寛容な人だけ続きをどうぞ!

▼続きを読む▼

ヤネウラ

Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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