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はっ!
さっき唐突に気づいたけど、『ドラゴンボール』と『ワンピース』ってタイトルの命名法同じじゃないか。どっちも求めている宝の名前だ。

とういうことは『ワンピース』も連載が何年も続くと『ワンピースZ』とかになって、ナメック星のワンピース捜しにいったりするのか。

そうか、そういうことか
ルフィの名前がモンキー・D・ルフィなのは、ルフィが大猿になることを意味していたんだよ!

あー、このごろ『ワンピース』追っかけていないんでわからんが、もしかして既にそうなっちゃったりなんかしちゃったりしてる?
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アニメ版「ライブアライブ」が良かったので、『涼宮ハルヒの詰合』を買いました。

今、ヘビーローテーションで聞いているところ。

ハルヒの二曲目当てで買ったけど、聞けば聞くほどミクルの歌の珍妙さが気になってしまう日々です。TOBとか飲みに行こーとか笑えます。なぜに文化祭の映画の曲にそんなフレーズが入っているのだ? 変だぜ。

3000ヒット行きました!
イェーイ、ファインセンキュー!

ありがとう、ありがとう、みなさん。
これからも頭を振り絞って、くだらないこととか、やくたいもないこととか、ろくでもないこととか書き連ねていくヤネウラ玩具箱をどうぞよろしく!


噂には聞いていたが、やっぱ凄いライブ画像だった。
何度も観直すほど凄かった。
そして、そのせいで面白いことに気がついた。

これ以降はネタバレなので、それでも良い人だけどうぞ。

▼続きを読む▼

『葉露』終了。
ごくわずかですがネタバレ有りの感想なので見たい人だけどうぞ。



▼続きを読む▼

『ブラックラグーン』の5巻をやっと読む。
なるほど、これは2組のペアの話であったのか。

 ロックと雪緒
 レヴィと銀次
 銃と刀
 家を離れた者と家を受け継いだ者
 死者と生者
 男と女

どうりで1対1の場面が多かったわけだ。
おまけ漫画も漫才話だったし。

そういや、眼鏡をかけていないのとかけてるのって対比もあったね。


『涼宮ハルヒの憂鬱』を見て、描写の細かさに感心する。
『ハイペリオン』の書き込みとか凄いね。あの題名を見て土星のマイナー衛星を思い出すキョンも凄いが。クラークの名言やカエアンを知っているくせにな。

あとオープニングとエンディングに七夕ネタがきっちり仕込んでいるのを見て安堵する。続編で、やり残したエピソードをやる気があるのではないかと解釈できるからだ。やっぱり「消失」やってこそのハルヒだよな。

そして、そして、
あれだけの細かさで「消失」をやるかもしれないってことは、だ。
ある一つの結論に行き着くじゃないか。

それは何かって?

古泉とキョンがやっていた「TRPG」が、何なのかわかるってことさ!

ずっと気になっていたんだよ。
ハイペリオンの時のようなヒントもないし。
勝ち負けとか100円賭けたとか不穏なこと言ってるし。
1対1でゲームしてるし。

一般的ってことで、D&Dか、ソードワールドだろうか?
SF作品だから、トラベラー、スペオペヒーローズ、スターレジェンドか?
並行宇宙存在への含みをもたせて、TORGか、カオスフレアか、ドラゴンマークか?
角川に敬意を表して、ロードスか、ベルファールか?
あるいはあるいは、メタフィクショナルな構造を重視して、レレレなのか?
それともやっぱりTRPGって呼ばれているだけの全く別のゲームなのか?

こいつはメチャ気になるぜ!


友人がやっているので、ちまたで話題の『キミキス』についてちょっと調べてみる。
ふーん、『トゥルーラブストーリー』みたいなゲームなのかな。
キミキス

………
……

なにぃー!
こ、この制服の首のところに書かれているマークは……

混沌のルーンじゃないか!
ストームブル、ストームブルはおらぬか!
ルーンオブケイオス

↑たしかこれが混沌のルーンのはず。
ちなみに、これはMongoose Publishingから出ている新ルーンクエストのサプリメント『Rune of Chaos』の表紙です。内容は新しいシステムへの導入シナリオのようですね。

ちなみに基本ルールブックである『RuneQuest - Main Rulebook』の表紙はこちら。
メインルールブック

うは、かっちょええ。
Mongooseのサイトによると、どちらの本も「On sale now」とのことですよ。そうそう、この格好いい表紙をもっと良く見たい人はMongooseのサイトに行くと良いですよ。クリックするとかなり大きく表示してくれます。

しっかし、ルンケとパラノイアとスターシップトルーパーズとコナンが同じとこから出てるなんて、過去の俺が聞いたら決して信じないだろうなぁ。

え? 『キミキス』の話はどうしたかって?
そうそう、『キミキス』と言えば……これは混沌のルーンじゃないか!
ストームブル、ストームブルはおらぬか!

(以下、呪払されるまでループ)



『涼宮ハルヒの憂鬱』のアニメをやっと見る。
驚いたところとか、感心したところとか、新たな発見とか、感想はいろいろあるのだが、第一の感想は……

 なんとも見事なアヒル口であった!

に尽きるね。惚れ惚れするほどアヒルでした。


コミケ1日目に行って参りました。

残念ながら宣伝していたヴェルトロのごった煮サプリは落ちてしまいました。
すみません。
遅くとも冬コミまでには出ると思いますので、よろしくお願いします。

コミケとしては良い感じでした。
ヴェルトロのプレイヤーの方々の意見を聞くことができたし、良さげな本も手に入ったし、TORG関係の知り合いの人にも久しぶりに会えました。

とりあえず一区切り。
買ってきた本を物色しつつ、今日は休もうと思います。
おつかれさまでした。



ちょい前に、グループSNE製のファンタジーTRPG『六門世界RPG』を、後輩Feltくんのマスターのもと、キャラクター作成ルールを再定義した『キャラクターコレクション』を導入したレギュレーションで遊びました。

『キャラクターコレクション』は良い感じの本でしたよ。
基本ルールよりも選べるクラスが増えているし、元からあるクラスも特殊能力の選択の幅が増えています。私は六門はそれほど詳しくないので、ルール的なあやはちょっとわからないのですが、バランスの調整もされているようですね。

そしてなにより、クラス毎に描かれてある立ち絵が格好良くなっているのですよ!

基本ルールののんびりとしたコミカルな立ち絵も悪くないのですが、キャラクターコレクションは美麗かつリアリティのある(騎士のシールドが修理されてたりする)立ち絵になっているのです。

個人的にはこっち方が好みだし、それにキャラクターコレクションの絵の方が六門世界RPGの雰囲気にあっているような気もしますね。基本ルールではじめて遊んだ時は、あのコミカルな絵と戦闘のギャップにひどく驚いたのを覚えています。戦闘システムガチすぎ。

表紙絵より挿し絵の方が格好いいってのは、ちょっと納得いきませんが。


はたしてPCたちは高梨建設をミリティア寄りの企業に戻すことができるのだろうか?

後編の始まりです。

▼続きを読む▼

このあいだやったVODのプレイレポートです。
題して「いったいあれはなんだったのか?」。
レギュレーションは、タイムライン7、経験点+40点、熟練度+400点、功績点1600点で借金500まで可の単発セッションです。

なお、この文章はテーブルトークロールプレイングゲーム『ヴェルトロオーバードライブ』のプレイレポートであり、フィクションです。実在の人物、団体、事件などにはいっさい関係ありません。

参加PCは以下の通り。

コールサイン名/性格/使用VW
ザクスナイパー/天然
 使用VWは、スナイパーライフルを両手持ちしたパトリオット。
 どうすれば天然らしくふるまえるかに悩むVOD準初心者ひかりゴけ君がプレイヤー。確かに天然は難しい。

デッドムーン/正義漢/ドライエック
 使用VWはロケットランチャーで遠距離攻撃力を持たせたドライエック。
 パーティのまとめ役的存在。プレイヤーはガンドッグ研究家のFeltくん。

バンデット/悪人
 使用VWはロケットランチャーを積みまくったリピンスキー。シューティングモードが基本。
 《俺のターン!》まできっちりとっている戦術リーダー。頼もしい。プレイヤーはゴブリンくん。

 ザクスナイパー、デッドムーン、バンデットの三人は東京ミリティアに集められ、司令である峠八房からのある仕事依頼をされていた。
 依頼内容は、軌道軍寄りの立場をとっている建築会社・高梨建設を、ミリティアよりの企業にしてくれというもの。
 高梨建設は、軌道軍のVWが隠れられそうな建物を中立都市にたくさん造っている困った会社。しかし、少し前まではミリティア寄りの立場をとっていたので、まだなんとかなるのではないかと峠は考えPCたちに依頼してきたのである。

 依頼を二つ返事で引き受け、調査を開始するPCたち。
 バンデットが会社の株の流れを調べてみると、先代社長とその持ち株が空爆で行方知れずになり、そのせいで次に多く株を保有している先代社長の弟が社長になったことがわかる。そして弟が社長になってから、会社は軌道軍寄りになったようだ。

 とりあえず、現社長に会ってみようと高梨建設におしかけるPCたち三人。

 軌道軍につく危険性を説きミリティア寄りになるようにと説得するデッドムーン。しかし現社長は、俗物の欲深人間で、会話は平行線に。なおも話をしようとする三人に対し、社長はこれから予定があるから帰れというが、なかなか帰らない三人。会見終了時間になると、日本国大統領・平坂ヒロシが演説する番組「ひろしチャンネル」が開始。
 聞く者の心をとろかす”毒電波”として恐れられている平坂ヒロシの演説。たまらず撤退する三人。*1

 三人は、説得はあきらめ高梨建設の株のことを調べることにする。
 高梨建設について調べていると、同じように株のことを調べている女性と、その女性に因縁をつけているちんぴら2人を発見。正義漢のデッドムーンが喜びいさんで、ちょっかいをかける。自分の性格にそった行動をすることで、演説で傷ついた心を癒すことができるからだ。このゲームでは、余裕のなくなった人間ほど本性をむきだしにするのである。

 このあと、非致死性ダメージとドグマ戦闘のとびかう軽めの個人戦闘が行われる。で、覚悟の差でPCが勝利する。助けた女性に話をきくと、先代社長の娘とのこと。さらに話を聞くと、女性はPCのことを信用し先代社長が株を隠した場所のことを語り始めた。

 空爆で今は廃墟になっている建物に、先代社長は手がかりを残していたのだ。建物は全部で4つあり、そこにある手がかりを全部あわせると株の場所がわかるとのこと。しかし、そこは、なぜか軌道軍が野盗避けのためにパトロールしている場所だった。
 どうやら現社長は、そのへんに手がかりがあることは知っているまでも、建物のどこに手がかりが書いてあるかを未だに見つけることができず、それならば誰の手にも入らないようにしようと、軌道軍に警備を頼んだようだ。
 手がかりを見つければ、手持ちの株を増やすことができる。反感を買いながら新株発行をする危険性を犯すことよりも、なくなった株を探すことを現社長は選んだのだろう。
 それはつまりPCたちが株を見つけることができれば、筆頭株主として株主総会で現社長を追い落とすことができるということだ。

 ああ、私にVW戦力があればと嘆く社長令嬢に、ミリティア戦士たちは手を貸すことを約束し、くだんの地にVWで赴く。

 で、マップにビルを4つちらし、戦闘開始。
 勝利条件は、ビルを壊されないようにすること。
 ビルが破壊されたぶんだけ株の隠し場所がわかりにくくなり、探すのが難しくなる。
 ひらめき判定で、破壊されたビル分の成功度を出さなくてはならないのだ。

 射撃機体は、PCを普通に攻撃できる状況ならばPCを攻撃する。
 格闘戦機体は、PCを攻撃する移動経路にビルがある時は攻撃する。
 どちらの機体も、PCに攻撃できない状況であればビルを攻撃する。

 つまり、積極的にはビルを壊しはしない。
 勝つことができれば、手がかりを見つけられるかもしれないからだ。

 敵VWは、
 アサルトライフルを持ったガンセリオ。
 グレネードランチャーを持った殲雷
 そして広い格闘戦攻撃可能範囲を誇る格闘戦専用機体ドライエック。

 「そうか! この戦闘の鍵は、ドライエックをどう誘導するか、か!」
 「そう、その通り。じゃあ戦闘をはじめようか」

 1ラウンド目、デッドムーンが移動をちょっとミス。
 そのため、ドライエックの攻撃により、はやくもビルが1つ倒壊寸前
 いや、ミスというのは時期尚早か。1個ぐらいなら壊しても大丈夫というリスク管理を行ったわけだから。この選択が正しいかどうかは、株探索の結果が決めることだろう。
 他に波乱はなし。

 2ラウンド目、ドライエックが倒壊しかけのビルを破壊。
 そして、殲雷が転倒。ボコボコにされる
 この時点で、それまでは「絶対、敵を殺しませんよ。俺は脚を破壊します」といっていたザクスナイパーのプレイヤーが「コクピット壊した方が早いんですね」と、もう言い出す。が、なんとか殲雷は生き残る。
 殲雷を攻撃しようとしたツケで、今度はバンデットのリピンスキーがぼろぼろに。しかも、頭部に一発くらいかなりのピンチ。そして、その後、頭部にもう一発ラッキーヒットが!

 「それは胴体に命中です。ふぅ、変形していて助かった。」
 なんと、防御のためにその前の手番に変形していたのだ!
凄い手並みだ、はじめて見た!*2

 3ラウンド目。
 今度は変形したリピンスキーの行動。
 だが、ダイス目が悪く射撃用のモードにもどれない。射撃の方が得意なバンデットであるが、ここはドライエックにブラジオンで2レベル攻撃
 ドライエックは、リピンスキーは格闘戦が苦手だろうとふんで3レベル反撃を選択。リピンスキーが攻撃に失敗したところを、斬り刻んでやろうと待ち受ける。

 そしてリピンスキーの攻撃
 「あ、クリティカル」
 「げっ!」
 「命中は……あ、胴体」
 「ばかなー」

 というわけで、あっけなくやられてしまうドライエック。
 この戦闘の鍵だったのに……
 これが決め手になって、敵チームは諦めモード

 ガンセリオは脱出。殲雷は、なんとか撤退。
 建物1個破壊で止め、PCの勝利。
 破壊されたぶんだけ隠し場所がわかりにくくなるのだが、1個破壊でとどめたので、かんたんに株を発見することができる。

 株を無事に回収した三人と社長令嬢は、株主総会を開き現社長を追い落とす決意を固めるのであった。

 後編につづく。



*1 ひろしチャンネル
 この演説は、PCだけでなく社長の精神にもダメージを与える諸刃の剣である。PCたちがここに留まって交渉攻撃を行えば、社長がここで折れシナリオが決着する可能性はあった。だが、そうなった場合、その報復として襲ってくる軌道軍と精神値がかなり低い状態で戦闘する羽目になっただろう。

*2 リピンスキーの変型
 アサルトモードに変型すると、頭部が胴体に格納され、頭部に攻撃が命中しなくなるのだ。アサルトモードになると射撃攻撃がいっさいできなくなり、しかも変型はけっこう難しいため、こうした行為はなかなか難しい。


 2006年10月18日追記

のんびりと葉露をやっております。
死のルーンである剣とロボットじみたドワーフがグローランサっぽいなぁとか思っております。

そうそう、ロックや貫通ロックの問題は解決しました。
牌が消せる状態になった時に、牌2つに操作を行えば良いようです(delは牌がとれない状態でも2つの牌を操作すれば実行される)。
実験のために適当にやっただけで凄い点数が入りました。これでさらなる高みを目指せるぜ!


今から語るは、空の上の物語。

ある日、ある時、ある所、
あるフライト・アテンダントは気がついた

現実は偽りであることを、魔法こそが真実であることを。
世界の真の姿に恐れおののきながらも、娘は”メイジ”となりて、人々の目を開かせるべく歩み始めた。

目指すは昇華、立ち向かうは無理解。
そして今日も空の上、彼女は人々に語りかける。

その史劇の名は………

『 Ascension、Please! 』


一昨日はロボット戦闘TRPG『ヴェルトロオーバードライブ』、昨日はFEAR製の西部劇TRPG『テラ・ザ・ガンスリンガー』のマスターをしてきました。

VODの方は、またダイス目が新たな伝説をつくっていました。
物語として考えると「それはどうか」という感じがするけど、ゲームとしては非常に楽しいセッションでありました。詳細についてはあとで書くつもり。


テラガンはなんか微妙なゲームになってしまいました。
面白くないわけではなかったのですが、なんかこう腑に落ちない感じのゲームになってしまったわけです。やっぱり、実際のゲームとルールブックを読んでいた時の感触って違うものですなぁ。

まぁ、今回の感触をもとに、システムにあったシナリオを考えつくことができれば、遊べなくもないかなって感じでした。

今回得た大きな反省点は特技が細かく設定されているゲームでは、特技の拡大解釈はあまりすべきではないということですね。

特技で規定されていることを特例で許すと、特技をわざわざ取得する意味がなくなってしまいますからね。そうなると、拡大解釈を求めるプレイヤーと、拡大解釈に対してストイックな態度をとるプレイヤーの間に、不公平が生じてしまいますし。

特技で規定されていない行動なら、拡大解釈で行わせても良い気もしますが、それには全特技に目を通して把握する必要があるんですよねぇ。

こういったゲームを多くやっている人には、常識的な概念なのかもしれませんけど、特技とかがあんまりなく、基本的な技能でほとんどが構成されているゲームをプレイすることが多い私としては、反省点の多いゲームとなりましたよ。はふぅ。


頭の中に回路ができはじめたらしく、2角取りが、わりとすいすい進むようなりました。

2角取りというのは、コマを移動させて、そのコマと同じコマのある場所まで持っていって消すパズルゲームです。

できる移動は、基本は直進のみ、途中で90度の方向転換が2回できます。「2」回、「角」を曲がって、コマを「取り」そして消すゲームだから、2角取りなのでしょう。たぶん。

初めは苦労しましたが、コの字型に移動すると取りやすいというセオリーが身に付いてあとは、結構楽になりました。パズルゲームは、やっぱはじめが一番頭使うね。いったん染みつけば、あとは身体が勝手に動くんだけど。

そうそう、この前の日記で難しいと書いたけど、それは難しいステージを選んだ時だけです。

このゲームは素晴らしいことに、物語本編にからむステージは基本難易度が低くなっているので、好きこのんでやらなければ初めから難しいステージにチャレンジする必要がないという親切設計。

しかも本編にからむステージも、単純にクリアする難易度は低いけど、ハイスコアを狙おうとすると難しくなっていくので楽しめます。難易度を決めるのは、プレイヤーというわけなのです。

目下の悩みは、ロック・DEL・貫通ロックがかからないこと。
いったん、それっぽい文字は表示されるんだけど、他のところをクリックすると消えてしまうのね。なんでだ? ガッツが足りない?


周りの人で『時をかける少女』が大人気です。
あんまり興味はなかったんですが、これほど多くの人が行って「良かった」って書いているを見ると、正直気にはなりますね。

で、気になったんで、ちょっと調べていたら、他の映画の情報に目を奪われることとなりました。

『ハイランダー』が、アニメ映画になるんですね。
しかも川尻監督で!

痺れました。
こいつは凄ぇよ!

それ以外の情報とかほとんどわからないんですが、あのハイランダーを『ヴァンパイアハンターD』をてがけた川尻監督がやるってだけで、もう充分ですよ。
夢の組み合わせだと思う。


Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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