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1月3~4日にオンラインセッションで遊んだアルシャードガイアシナリオ『茜色の明日』のログをリプレイ風に整形したものです。非常に面白いセッションだったのでここに載せることにしました。かなり長いですけど、よかったら読んでみてくださいな。

 なおログの整形は、以下のような点を主にやっています。

・オンラインでは短い発言が連続するのですが、見やすいように一つの発言にまとめています。
・実際のセッションでは発言と回答に時間差が出てしまいます。それだとちょっと読みにくいので、発言順番を変更しています。
・本来のオンラインセッションは、PCとして発言したり行動したりする「表」とプレイヤーとして相談したり感想を述べたりする「裏」の二つを使ってのゲームでした。二つのラインで進行するのは読みにくいので、「表」をベースに「裏」の発言を混ぜるかたちで整形しています。

 というわけで、はじまり、はじまり。
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20日土曜日は無事卓が成立したので『メタルヘッドマキシマム』を遊びました。

遊んだの久しぶりだし、マスターとしては初めてなので、てひどいルールミスをしてとんでもないセッションになってしまいました。

「技能値が100%を越えた場合、超過分をダメージに上乗せできる」ってルールがあるんだけど、それを「判定値が100%を越えた場合、超過分を火力に上乗せ」って、間違ってしまったのです。

しかも、このゲームは、サイバー装備やラックポイントとかで、判定値が2倍4倍8倍というふうに結構簡単に上昇してしまうゲームなので戦闘が大惨事に。

「ラック3点つかって判定値を2倍の2倍の2倍の計8倍にして800%で攻撃。ダメージ750点」「死にました」ってゲームになってしまいました。そんなダメージ、重戦車でも耐えられないっつーの。

マキシマムの新要素「パンドラ」がどんな風に戦況を左右するかが開始前の関心事だったけど、パンドラどころじゃなかったです。

しかも家に帰ってルール読み直すまで、間違いに気づかなかった始末。
でも、途中で気づくよりはマシだったかな。

とはいえ、大惨事だったのは戦闘だけだったので、セッションとしては面白かったです。
ラックポイント持ちの敵が出ないシナリオにしておいて良かったよ。


『ジョジョの奇妙な冒険』第一部のディオの台詞にこんな台詞がある。
ディオがジョナサンの肉体を奪おうとする、あの場面での台詞の一つだ。


「神がいるとして 運命を操作しているとしたら! おれたちほどよく計算された関係はあるまいッ!」


うむ、確かにディオの言うとおり。
神がいるとすれば、確かによく計算されている関係である。

 …
 …
 …

って、よく考えたらこれ、ディオを通しての自画自賛じゃねェェェかァァァァァーッ!

さすが荒木ッ!
おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる! あこがれるゥ!

久しぶりに友人の藤村に会う。

また旧版の無印『T&T』で「魔術師の島」って規制シナリオのマスターをやっていたそうだ。

相変わらずだなぁ。
でも、毎回毎回展開が全然違うのは凄い。

俺も昔二回ほど遊んだけど、ホントにひどい島だったなぁ。魔術師の島。
いかにもT&Tな島だった。

笑えるけど、そうとうにヒドい島、ヒドい村、ヒドいダンジョンだった。


そんな記念にむかし一緒に遊んだシナリオのプレイレポートを載せてみることする。第7版も出たことだしね。まだ買ってないけどね。

マスターは俺。世界観はともかくルールは『ハイパーT&T』。
パーティは以下の通り。

人間の王子(戦士)/扶桑館
フェアリーの従者(盗賊)/怪鳥(ユキツバキ)
エルフのじいや(魔法使い)/藤村

「王子」とかいるのは、この時のゲームがリレーマスターだったから。俺のシナリオが先で、藤村のシナリオが後だった。

なお、戦闘と猟奇行為中心の殺伐かつあっけらかんとしてファンタジー風味満点のセッションなので、スプラッターとかそういうのが嫌いな人は注意が必要。でも、普通のT&Tといえば、普通のT&Tかも。

「あー、敵民族をオークとかに言い換えただけじゃない、異世界ならではのファンタジックな常識が横溢するシナリオがやりてーなー」と思って創ったシナリオ。まぁ、アイデアはルンケからの流用なんですが。



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『THE地球防衛軍2』がどんどん難しくなってきて、もはやすぐに終わるゲームではなくなってきたので、暗転丸さんから借りた『塊魂』に切り替える。これも早く終わるそうなので。

確かに、早く終わって、しかも面白い。
やるまでわからなかったけど、変種のレースゲームってところかな。
しかも、オサレです。
さすが、ナムコ。

そして、王様イカス。

マーブルコミックに、この王様に似た、宇宙そのものみたいな神様がいたなぁ。
サノス打倒の際に集まった神様の中にいたような。
名前なんだっけ。


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『THE地球防衛軍2』面白いです。
とりあえず5%ほど終わらせました。

どの武器を持っていって、どういう風に移動して、どう攻めるか。
そういったタクティクスが勝利の鍵となるところが特に面白い。

敵があんまりに多いんで、囲まれるとどうにもなりません。
遠距離から、敵の大群がやってくるところを見るのは、いつもゾっとしますな。

12歳以上対象の年齢制限はむべなるかな。
子供があれ見たら、夢に見るよ。

そんな多数の敵に対して、いまは陸戦兵たった一人で戦っているわけなのですが、恐ろしい事実に気づきました。

敵巨大生物の大群を一人で全滅させる陸戦兵、
なんと彼らは全国に、三十万人もいるそうですよ!


暗転丸さんから、プレステ2を貸してもらいました。
わーい。

しかも『ICO』や『ワンダと巨像』とかも一緒に。
わーい。

でも、今は少々忙しいので時間がかかりそうなそのへんはおいておいて、1プレイが短くてすむことが既にわかっている『地球防衛軍2』を買ってきて遊んでます。

友人の蓮田市民さんの話や、マンガの『電脳遊技黙示録』での紹介が面白そうだったのでやってみたのですが、これは良いね!

タイトルは明朗快活っぽいですが、中身は強烈。
人間の数倍もあるエイリアンアリ軍団やUFOの大群にたった一人で立ち向かうおっそろしいゲームです。

パワードスーツはないようだけど、『宇宙の戦士』を思い出さずにはおれんよ。

とりあえず、ズイム軍曹目指して頑張ります。

超絶素敵兵器・三十秒爆弾はあるかな?


古本屋で安く、『メタルヘッド・マキシマム』が手に入ったんで読んでたら、久しぶりにどうにも遊んでみたくなったので、初マスターにチャレンジしてみることにする。

ギヴスン風の都市型サイバーパンクじゃなく、荒野とタウンを舞台にしたバカスカ撃って、ドタバタするよーなシナリオがいいね。

『メタルマックス』とか、列車護衛やっている頃の『銃夢』とか、ハーラン・エリスンの「101号線の決闘」とか、ロジャー・ゼラズニィの『地獄のハイウェイ』とか、『ブラックラグーン』とか、『ワイルダネス』とか『ミッドナイトラン』とか、『メタルマックス2』とか、そんな感じの奴。

まぁ、いつもの通り、卓が成立するかどうかはわかんないんだけどね。



ある時、北風と太陽が、力比べをした。



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「しまったなぁ、前回セッション休んじゃったんで、経験点が足りなくなっちゃった。もうすぐキャンペーンのクライマックスだっていうのに」
「ふむ、それならキャンペーン以外のセッションをやれば良いんじゃないかな」
「いや、みんな忙しくてゲームできないんですよ」
「なら、コンベンションとかに行って遊んでくると良いよ。FEARゲーではそういった行為を、過去の武芸者がとった行動に例えた名前で呼んでいる。君も時代劇とかで聞いたことがあるんじゃないかな」
「ああ、聞いたことあります」
「そう、むし……」
「無双許し虎参りですね!」
「え?」
「各地のコンベンションなどを回って、無双の腕を見せ他流試合をする、経験点調達の手段のことなんでしょう?」
「そりゃ、内容は合っていないと言えないこともないが……」
「なんとも格好いい例えですね。僕もさっそくやってきますよ!」
「……あ、おい、待てよ」

 むーざん、むーざん



「ハンディキャップを乗り越えた人間」と言うのは現実ではたいへんな褒め言葉だが、ことGURPSではそうではない。総CP量が同じなら、適度なハンディキャップを持っているキャラクターの方が、だいたいの場合で強力であるからだ。

つまり、不幸で、貧乏で、差別されていて、敵の多い、しかし正直で義務感にあふれた人間が、苦労の末になにかを成し遂げたとしても、それはそれほど凄いことではない。というか日常茶飯事。

だが、なにかを成し遂げたのが「ハンディキャップが無いというハンディキャップを乗り越えた人間」だったのであれば、ああ! 私は賞賛を惜しまないに違いない!

簡単に強くなれる道を捨てて、ハンディキャップのない平凡なキャラクターでGURPSに挑むなんて、なんて凄いヤツなんだ!


今さらながら『ストラトス4』を観てます。

「なんかロケットガールみたいなパッケージだなぁ」と興味を持ちつつみ機会がなくて観ていなかったのですが、近くのビデオ屋にあるのを発見したので、観始めたというわけ。


舞台は、50年に渡って隕石群が落下している地球。時代は現代っぽいけど、我々の住んでいる地球とは別の地球のようですね。国連もスペルがユナイテッドカントリーズになってるし。

そういう状況なので、隕石を破壊するための二つの組織ができあがりました。
宇宙で隕石を破壊するエリート部隊「コメットブラスター」
地上で隕石を迎撃するバックアップ的な部隊「メテオスィーパー」

で、主人公は、メテオスィーパーとしての訓練を受けている女の子。この子が宇宙に魅せられ、コメットブラスターとして宇宙に上がる日に向けてがんばるというお話です。


最初の感想は「あー、やっぱりロケットガールか」というものでした。
主人公以下、主要キャラクターが女ばっかりで、みんな例のぴっちりした宇宙服ですからねぇ。

ストーリーはかなり違うけど、根本的にはそんなに変わるまいと考えながら、「まぁ、それなりに楽しいなぁ」とか思いつつダラダラ観ておりました。



……第7話を観るまでは。



正直思いましたよ。
これは凄いと。

7話「CODE:107 MACHSPEED」には、思わせぶりな情報が提示されるものの、急展開とかはないですが、提示される情報にびっくりですよ。まだこの時点では私の勝手な推察にすぎないんですが、その予想通りだとすると、散りばめられた伏線が大胆かつ非常に巧妙です。

もしかしたら、これはかなりエッジなSFではないのかと思わざるを得ません。

単なる個人的な予想なのでその通りに話が進むかはわからない、まったくもって不確かな感想なんですけどね。しかし、「今、自分が抱いている感想は、残りの話観た後では書けないな」と思ったので書くことにしたわけです。


とはいえ、仮にこの予想が的はずれなものだったとしても、この7話は良かった。
ロケットエンジンの燃焼実験を、見せ場に持ってくるってのがたまらんです。
グっときた。

8話以降が楽しみだなぁ。


7日日曜日、たんたんさんマスターで『アルシャードガイア』を遊ぶ。 は
シナリオは既製シナリオの「奈落の雫」。
ワインが重要な鍵を握るシナリオです。

ワインということでおハイソな話を想像していたのですが……

なんじゃーこりゃー
げははは、面白れー。
ガイアでここまでやってもいいんだな!

というのがセッションの感想でした。
ハンドアウト見た時点からそうなりそうなことは、ある程度予想ついたので、早めに軌道修正できたのが吉とでたのかな。


やろうと思ってたロールプレイが、セッションに合ってて個人的には嬉しかったです。

やったのは、「自分に権威をつけたくていつもセレブぶっているが、付け焼き刃なので驚いたりすると、すぐに素が出てしまう仮面優等生」。データは「神速の弾き手」。使用楽器は、もちろんバイオリン。ギターなんて下品で使えませんわ。オホホ。

ってな感じの、なにかにつけて「ゲゲぇー、一体あれは、なんなんなのよっ!?」とか言って驚いては「おっと、いけないいけない。優等生はうろたえない、優等生はうろたえない」と言って落ち着こうとするキャラクター。

全編シリアスなセッションだとあんま意味のない設定なんですが(単なるお嬢様で終わる)、今回は驚きどころに欠くことのないセッションで、大変驚かさせて頂きました。
だって、仲間にディスプレイサービーストとか未来坊主とかいるんだぜ?
ガイアとしては普通かもしれないけど、キャラクター視点から見ると、やっぱ驚くわなぁ。


あとアーティストの加護《ミューズ》が面白かったです。

だってさ、
《ヘル》が載せられた全体攻撃を「運が良ければ」全員が防御することができるんですよ?
便利であり、かつ、博打。たまらないね!


6日土曜はありまさんのマスターでTORGをしてきました。

TORG慣れしていない人が多いセッションでしたが、そこはさすが、ありまさん。わかりやすく派手な展開でまわる良いセッションでした。

俺のキャラクターは、アイス・ブラスト能力を持った「正義の味方」。

アイス・ブラストは、攻撃したり、アイス・ウォール作ったり、あるいは何かを凍らせてそれをトリックの種に使える(ことをマスターが許すこともある)スーパーパワーなので、好きなのです。

アイス・ウォール一つとってみても、遮蔽にしたり、踏み台にしたり、重しにしたり、勢いをつけて滑らしたり、氷山みたいに海に浮かべたりと、かなりいろいろなことに使えるので、なかなか奥が深い。

というわけでキャラクターは決まったのですが、悩んだのはコードネーム。
さて、自分の能力にからめた、どんな名前が良いだろうか。

うーん、氷の能力を持っているからフロスト? いや、それはミステリーメンの博士だ。
うーん、凍らすからフリーズ? いや、それはシュワルツェネッガーがやってた悪漢だ。
うーん、凍らせるからフリーザ? いや、それは意外とガキっぽい宇宙人だ。
うーん、凍っているからフロゾン? いや、それはMr.インクレディブルの友人だ。
うーん、氷点下だからサブゼロ? いや、それはモートゥルな冷凍忍者だ。
うーん、氷の男だからアイスマン? いや、それは初期メンバーのミュータントだ。
うーん、水分が凍ると静かに泣いているように見えるからホワイトアルバム・ジェントリーウィープス(静かに泣く)? いや、それは根掘り葉掘りが嫌いな奴のスタンドだ。

うおー、英語で「氷」とか「凍る」とかコードネームに入れようとすると、みんな既に使われているじゃねーか。

特にホワイトアルバム! てめぇなんでイタリア人のくせにイタリア語じゃあねえーんだよォオオォオオオーッ それって納得いくかァ~~、おい? おれはぜーんぜん納得いかねえ……。なめてんのかァーーッ、このおれをッ! イタリア語で呼べ! イタリア語で! チクショオーー、ムカつくんだよ! コケにしやがって! ボケがッ!

とはいえ、他にうまいのも思いつかん。適当に決めるか……

とか、思っていたら他のキャラクターの名前が、みんな聞いたような感じ。

なにー、じゃー、俺も空気読んでどっかで聞いたような名前にするぜー。

というわけで、俺の名前は「Mr.フロスト」だ、よろしく!
アレックス? ああ、そんなヤツもいたね。

ってな感じで遊んできた。

で、さっき唐突に気が付いた。

……あれ、TORG慣れていない人は、アレックス・フロスト博士知らないんじゃないのか?
……あいつ、未訳サプリメントで詳しく説明されるキャラだった。

ということは、俺は空気を読んでいるようで、結局、読んでいなかったのか。

がーん。

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『どきどきギアッチョ』



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「お願いです。僕に柔道を教えてください。次の選手権でアイツに勝ちたいんです!」
「選手権で勝つ方法だけなら、確かに教えてやれる。だが、きっと後悔することになる」
「お願いします、教えてください。どんなことになっても構いません!」
「将来を棒に振ることになるぞ、それでも良いのか?」
「試合で勝てるなら、それで良いです!」
「よし、良いだろう。なら聞け、この全てを守ればお前はきっと勝てる」
「ごくり」
「身体を鍛えるな!
 勉強をするな!
 有名になるな!
 金持ちになるな!
 偉い人になるな!
 常識人になるな!
 時間にはルーズでいろ!
 方向感覚を磨くな!
 美的感覚も磨くな!
 組織に入るな!
 軍人になるな!
 聖職者になるな!
 魔法使いになるな!
 頼れる友達を作るな!
 悪徳を拒むな!
 いきすぎた美徳も拒むな!
 すべての時間を柔道のためだけに費やせ!
 ……わかったか?
「あー、やっぱいいです」


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かみ「やっときましたね。おめでとう! このゲームを かちぬいたのは きみたちがはじめてです

めがみ「わたしは ふるきかみがみの ひとりです‥‥このゆれは?

かみ「わたしが つくった そうだいな ストーリーの ゲームです!

めがみ「せつめいしなくてもいいわ
    きみの あたまのなかをみれば わかるから‥‥なるほど‥‥

かみ「わたしは へいわなせかいに あきあきしていました。
   そこでアシュラをよみだしたのです

めがみ「ほんとは ちょっとちがうけど どっちでもいいわ

かみ「アシュラは せかいをみだし おもしろくしてくれました。 
   だが それもつかのまのこと かれにもたいくつしてきました。

めがみ「それより このしんどうを とめなくては!
    ほっておくと せかいがバラバラに なってしまう

かみ「そう!そのとうり!!
   わたしは あくまを うちたおす ヒーローが ほしかったのです!

めがみ「なにいってるの! ここからじゃ むりだわ

かみ「なかなか りかいが はやい。 おおくの モノたちが ヒーローになれずに きえていきました。
   しすべき うんめいをせおった ちっぽけなそんざいが ひっしにいきぬいていく すがたは
   わたしさえも かんどうさせるものがありました。わたしは このかんどうを あたえてくれた きみたちにおれいがしたい!
   どんなのぞみでもかなえてあげましょう

めがみ「いっしょにきなさい!
    さて このサイズだとなにかと ふべんね‥‥

かみ「それが どうかしましたか?すべては わたしが つくった モノなのです

めがみ「わたしたちが つくった このせかいも いつかはこわれるわ

かみ「かみに ケンカをうるとは‥‥どこまでも たのしい ひとたちだ!
   どうしても やるつもりですね これも いきもののサガか‥‥
   よろしい しぬまえに かみのちから とくと めに やきつけておけ!!

めがみ「じゃあ はやくじゅんびして!


というわけで、今年初の言霊から。


「 賀 正 ー ン 」


今年もよろしくお願いします。






Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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