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土曜日にやった『央華封神』は、中国史に詳しい人がいたんで、助かったり、ビックリしたりのセッションでした。

社会とか経済とかの話をしただけで「うーん、それは春秋戦国時代頃かな」とか言ってきたりするプレイヤーがいたのです。央華世界は殷・周から春秋戦国の辺りまでを社会構造なんで、ほぼ正解(慌ててルール調べたよ)。まぁ、都市部と地方じゃ状況はかなり異なりますけどね。

そんな状況だったので、かなりマニアックな話とかにもなりました。

「……というわけで、河の中で水軍が戦っているとの話だよ」
「水軍ってことは、あいつ天蓬元帥かなんかなのか?」
「……中国舞台で水軍でフィクションだから、正しい対応といえば極めて正しい対応なんだけど、猪八戒の本名をここで聞くことになるとは思わなかったよ」
「水って言えば、カッパの沙悟浄じゃないの?」
「日本ではそっちの方が一般的なんだけど、八戒はむかし天の川の水軍を指揮してたんだ」

ギャグ漫画のわりには、細かいところは実に細かく書いてある『パタリロ西遊記!』のおかげで天蓬元帥とか捲簾大将とか知ってたから対応できたけど、まさかそのあたりの名前が出てくるとは思わなかった。プレイヤーを甘く見てたわ。

TRPGはほんと、いろんな知識に飛び火するゲームですなぁ。



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夏が近づいてきたので、beigeheart さんのをお借りして、背景を変更してみました。

青い薔薇がさわやかでいいですねー。
綺麗です。


青い薔薇見てたら、『ブルーローズ』が久々にやりたくなったわぁ。




そういえばブログに、「拍手機能」が実装されました。

これで、いつでも拍手を頂ける環境になったわけですね!
パチパチパチ。

実装されてちょっと経つけど、まだ拍手されたことありませんがね。
まぁ、気長に待つことにします。


昨日はフラフラで遊んできました。

幸いなことに、なんとか二卓ぶんのメンバーを集めることができたので、僕の『アルシャード ガイア』とはやかわさんの『Promethean: The Created』が立ちました。

現代伝奇物祭ってわけですね。
内容は、ぜんぜん違いますが。

それで、去年の11月頃にも、こんなふうな感じで卓がたったことがあったことを思い出しました。確か、俺が『Hunter: The Reckoning』をたてて、もう一卓が『アルシャードガイア』。

あの時は、自分がこんなにガイアのマスターをすることになろうとは思わなかったですねぇ。


『パタリロ西遊記!』を読んでいたら、急に、中華世界での冒険がしたくなったので、『央華封神』第三版のマスターをしてきました。

第三版を遊ぶのは、これで二度目なのですが、このゲームやっぱり面白いね!
とにかく新鮮な感じのするセッションになったのがグッドでした。

まず第一に出来るストーリーが新鮮。
敵と世界が他にあまりない中華風のものなんで、当たり前のことですけど、西洋風ファンタジーとは異なったセッションが楽しめます。頭ではわかっていたけど、実際やってみると、これはかなり快感でした。

あとPCが仙人なんで、普通の人たちに褒めそやされるのも新鮮です。冒険者は局外者だし、日本の伝奇物は正体隠して日常を大事にするタイプのものが多いので、あんまりちやほやされることがないんですよね。

人々の前に姿を現して、ヒーローだってはっきり言って超常能力バリバリで活躍して、それで一般人が畏敬のまなざしで見てくれるようなゲームはなかなかに少ないです。俺がよくやるゲームだとTORGぐらいかしら。

あと、シナリオ間の時間の隔たりが大きいのも、このゲームならではの特徴ですね。私は1日にショートシナリオを数本連続で遊ぶのが好みなので、この特徴を強く感じています。

この「時間の隔たり」は、かなり好きです。仙人が一般人とは明らかに違う世界に生きていることがプレイヤーに伝えられますからねぇ。

TRPGの世界には多くの超人的人物がいますが、一般人と同じ時間軸の中で生きることすらできない者は少ないでしょう。『ヴァンパイア:ザマスカレード』の世代が著しく低い(つまり始祖に近い)ヴァンパイアや、SF物で超光速移動を繰り返しているキャラクターぐらいかな。

この前、助けた村が時の流れにより、次のシナリオで滅びてしまっているような無常観あふれる光景は、『央華封神』ならではですね。




また『電脳コイル』を見逃した。
これからだと、追いつくのは難しいかなぁ。

でも、ここで諦めたら
「電脳コイルって知ってる?」
「電脳ノイル・コイルのコンビのことだよね!」

なんてギャグを飛ばすだけになってしまうな……




6月1日に出る『涼宮ハルヒの分裂』の続き『涼宮ハルヒの驚愕』がとても気になる日々。性質上「分裂」のネタバレ前提の話なので、読む人は注意してくださいな。



▼続きを読む▼

日曜日にはALGを遊んでいた時に話題になった、”サモニング・モンスター”ネタを書き留めておきます。

はやかわさんがサモナーやってたんで、よくその手の話が出たんですよ。
やっぱシュピーレの本場ドイツから帰ってきた人間は違うなぁ。

にしても、考えれば考えるほど、剣呑なゲームだぜ、”サモニング・モンスター”。


1.
「あー、こりゃだめだわ。”投了”します」
「ふざけるなッ!」
「え?」
「降伏したからって、敵が許すとでも思っているのか!? 生きてる限り戦うんだ! それができなきゃサモニング・モンスターなんか止めちまえ!」
「な、なぜ?」


2.
「俺のターン! ドロー! セットアップで〈小悪魔の哄笑〉、そこから〈雷鳥の咆哮〉!」
「ええと、〈岩石の壁〉で防御します。こちらのターン、ドローと。うーん、〈炎精の吐息〉で攻撃します」
「〈岩石の壁〉で防御!」
「ありゃりゃ、こっちはターンエンドです」
「俺のターン! ドロー! セットアップで〈小悪魔の哄笑〉、そこから〈雷鳥の咆哮〉!」
「うは、またですか。うーん、通します。こちらのターンは、うーん、良いカード来ないなぁ。〈小竜の突撃〉で攻撃」
「〈岩石の壁〉で防御!」
「じゃ、ターンエンドです」
「俺のターン! ドロー! セットアップで〈小悪魔の哄笑〉、そこから〈雷鳥の咆哮〉!」
「ええー、またですか! 必要なカードいつも手元に持っているなんて、引き良すぎですよ!」
「ランカーなら、これくらい誰でもできるぞ?」
「……マジっすか?」


3.
「先輩、デッキ見せてもらって良いですか?」
「ああ、良いよ」
「さすがランカー。見たことがないカードが多いなぁ」
「まぁな」
「……あのー、この〈マジックキャンドル〉って効果なんなんですか?」
「周囲を明るくするんだ」
「この〈ノック〉ってのは?」
「ドアを開ける」
「〈ロケーション〉は?」
「物や人を捜す。テキストにも書いてあるだろ?」
「書いてますけど、なんで、そんなカードをデッキに入れているんですか? サモニング・モンスターのどこに周りを明るくしたり、ドアを開けたりする必要があるんです?」



4.
「うおっ、先輩のデッキに入ってるこのカードすげぇ強いじゃないですか! いろいろ付けますからトレードしてくださいよ」
「ダメ」
「えー、トレードしてくれても良いじゃないですかぁ」
「ダメなものはダメだ。トレードで手持ちカード増やせたら、ゲームが壊れるだろ」
「いや、このゲーム、トレーディングカードゲームなんですけど……」


5.
「先輩、前の前の地区大会チャンピオンってどうしてるか知ってますか? このごろ見ないんですけど」
「あいつならこの間、同級生に刺されて死んだよ」
「……え」
「この業界じゃ、良くあることさ」
「な、なんで?」


なんやかやでアニメ版『ロケットガール』を見ましたよ。

見るまではかなり不安だったのですが、なかなかの出来ですね!
原作読んでても、ひきこまれる作りですよ。

特に、那須田が良いねぇ。
原作ではそんなに印象強くなかったんで、こんなに良いキャラになるとは思いませんでしたよ。

こういう悪魔みたいな男は良い仕事するぞ!


11111ヒット行きました。

キリ番ゲッターは………ヤネウラ玩具箱管理人ヤネウラさんでしたッ!
おめでとう!

ってオレだよ、オレ!

 ”アルフのレリクス”が隠されている多次元迷宮”ラビリンス”の口が、再び開かれた。

 その情報を得たアイギスとサジッタ社は、即座に行動を開始した。

 ルーンナイトの擁するブルースフィア防衛組織アイギスと、チャンバーウェポンとサモニングモンスターカードゲームを作成する現代の魔法工房サジッタ社。

 この二つの組織は、共にブルースフィアを奈落から守る人類の頼もしい味方であるが同時に、どちらも譲れぬ理由からレリクスを収集するライバルでもあるからだ。

 ”ラビリンス”は過去数回にわたって現れ、そのたびにアイギスとサジッタ社の探索を退けてきた恐るべき遺跡。

 そこで二組織は、これまで以上に腕利きのエージェントを送り込んだのだ。

 ラビリンスははたして踏破できるのか?
 そして、この争奪戦を制し、アルフのレリクスを手に入れるのは一体!?

 アルシャードガイア用シナリオ

 「不破の盾 対 無敵の矢」

 熾烈なレリクス争奪戦の幕が、今、再び上がる!



PC1あるいはPC3:
推奨クラス:ルーンナイト
クイックスタート:世界の守護者
コネクション:アルフのレリクス  関係:渇望
カヴァー:アイギスのルーンナイト

 君はアイギスに属し、レリクスを収集しているエージェントだ。そんな君の下に新たなレリクスの反応が見つかったとの情報がもたらされた。しかもそれは、レリクスの中でも特に貴重なアルフ族の創り出したレリクスの反応だというのだ。君はレリクス奪取の命を受け、現地へと飛ぶ。しかし、それはこの任務はレリクスのガーディアンだけではなく、同じくアルフのレリクスを狙うサジッタ社のエージェントをも相手にしなくてはならないということも意味している。現代の技術と魔法を組み合わせた力を持つ彼らは、手強い競争相手だ。相手にとって不足はない!

 クエスト【アルフのレリクスを南極点のアイギス本拠地”聖域”に持ち帰る】


PC2:
推奨クラス:アルケミスト・サモナー・ルーンナイト以外のクラス
クイックスタート:勇者候補生
コネクション:高坂橙子  関係:ビジネスや恩人など
カヴァー:自由

 君はフォーチュンサービスの支援を良く受けているクエスターだ。いつものようにフォーチューンサービスを訪れた君は、社長の高坂橙子から、これから起こるアルフのレリクス争奪戦を現場レベルでのものに抑えるように動いてもらえないかと頼まれる。アルフである橙子は、アルフのレリクスがサジッタ社とアイギスの間に修復不可能な亀裂を生み出すのを恐れているのだ。彼女の依頼を受けた君は、ラビリンスへと向かう。なお、橙子は君を信頼し、手段や方法に関しては君に一任してある。どう動くかは君の自由だ。健闘を祈る。

 クエスト【サジッタ社とアイギスのレリクス争奪戦を現場レベルのものに抑える】


PC1あるいはPC3:
推奨クラス:アルケミストあるいはサモナー
クイックスタート:マジカルシューターあるいはカードサマナー
コネクション:アルフのレリクス  関係:渇望
カヴァー:サジッタエージェント

 君はサジッタ社のためにレリクスを収集するエージェントだ。
そんな君の下に新たなレリクスの反応が見つかったとの情報がもたらされた。しかもそれは、レリクスの中でも特に貴重なアルフ族の創り出したレリクスの反応だというのだ。君はレリクス奪取の命を受け、現地へと飛ぶ。しかし、それはこの任務はレリクスのガーディアンだけではなく、同じくアルフのレリクスを狙うアイギスのルーンナイトも相手にしなくてはならないということも意味している。古代から伝わるルーン装備を駆使する彼らは、手強い競争相手だ。相手にとって不足はない!

 クエスト【アルフのレリクスをサジッタ社第六技術開発室に持ち帰る】


PC4:
推奨クラス:アルケミスト・サモナー・ルーンナイト以外のクラス
クイックスタート:力の執行者
コネクション:ラビリンス  関係:ライバル
カヴァー:冒険家

 君はスリルとロマンを愛するクエスターだ。そんな君はある日、アルフの創り出した多次元迷宮「ラビリンス」が再び口を開くとの噂を聞きつける。ラビリンスはレリクス狙いの幾多の猛者を飲み込んだ恐るべき、そして挑戦のしがいのある難所だ。冒険のスリルとロマンが君を誘う!

 クエスト【ラビリンスを踏破する】


PC5:
推奨クラス:自由
クイックスタート:異世界の騎士
コネクション:ガーディアン  関係:忘却
カヴァー:記憶喪失のクエスター

 君はクエスターだ。シャードがささやきかけている、それだけは間違いない。が、しかし、それ以外のことは実にあやふやだ。ここが一体どこかすらわからない。行けども行けども同じような通路が続いている奇妙な建物だ。なんとなくだが、ここから脱出しなければ記憶は戻らないような気がする。ならば、やることは一つだ。君は出口を求めて歩き始める。

 クエスト【ラビリンスから脱出する】



 えー、というわけで、見ての通り、アイギスのルーンナイトとサジッタのエージェントが、対決するシナリオでございます。
 さて、この二人の対決ですが、どのような方法で解決させてもOKです!

 普通に戦闘してもOK、どちらかが諦めてもOK、二人で諦めてもOK、エンディングで決闘してもOK、エンディング直前で決闘してもOK、仲間を抱きこんでボコって勝ってもOK、加護でなんとかしてもOKなどなど、どのような方法でもかまいません。

 もちろん、レリクスを持ち帰られなかった方はクエストを達成できなくなります。とはいえ、同時に達成できるクエストは結局最大3つなので、パーソナルクエストとかでクエスト達成数を稼いでおけば、経験点が減ることもありません。

 クエストを達成するもしないも、あなたの自由です。
 あなたがどのようなやり方を選択するかを、今から楽しみです。

 というわけで、よろしく!




今、テレ東で『地球街道 「南仏カマルグ湿原!紺野美沙子」』って番組をやってる。

カマルグ?
カマルグって、あれか?
ブラス城があって、イッセルダがいて、フラミンゴが飛ぶ、あのカマルグなのか!?


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 去年あたりに『サイバーパンク2.0.2.0』(R.タルソリアンゲームズが製作。ホビーベースが1993年に翻訳)を手に入れたんだが、これが全然読みおわらん。

 

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5月12日の土曜日は新ウォーハンマーをやって参りました。

マスターはみずけそさん。
プレイヤーは俺(人間の看守)とホッチさん(人間の兵士)とみかんのうたさん(ドワーフ海兵)でした。

看守は「負傷治療」持っているなかなか良いクラスでした。
旧版で持ってた味のあるアイテム「蚤」は無くなっていましたが……

兵士は鉄砲が使えるクラスとなっていてビックリ。
昔は、弓かクロスボウしかもってなかったのに。
そして鉄砲が意外に強くてさらにビックリ。

海兵は、あんまり変わってないかな。
昔、通りの強いクラスでした。
いや、強いのはどっちかというとドワーフか?

セッションは実に「濁世を切り拓く」感じで、大変楽しかったです。

冒険者ってのは、やっぱ、こういう薄汚くて狡猾で衝動的な方がピンとくるなぁ。


4月22の日曜日に遊んだ『アルシャードガイア』のレポートがやっと書き終わりました。
やれやれ長かったぜ。

やったのは新サプリメント『エブリディマジック』に載っている「シナリオクラフト」を使用してのゲーム。

読んで面白そうだったので、是非やってみたかったのですよ。




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終わることなく続く核戦争。放射能にまみれた地上を避けて、人々は巨大な地下住居に潜み、戦闘機械の製造に追われていた……だが、それはすべてまやかしだった。
(『最後から二番目の真実』、復刊ドットコムの説明より引用)

復刊ドットコムからのメールで、フィリップ・K・ディックの『最後から二番目の真実』が新訳で東京創元社から発売されることを知りました。

うわーい!
やったー!

これずっと読みたかったんだけど、お高いサンリオ文庫版しかなかったんで、買い控えていたんだよね。

5月下旬ごろ出る模様
うひひ、楽しみです。



6日の日曜日も『邪悪寺院、再び』をやってまいりました。
ゴールデンウィーク中、三回目の邪悪寺院でございます。

僕は高レベルのD&Dをやるのは、このキャンペーンが初めてなのですが、いやー、凄いね!

瞬間移動魔法テレポートと覗き見魔法スクライングの登場ってのは、ここまで戦いの様相を変えてしまうものなのかと驚愕しておるところです。



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邪悪寺院に8レベル作成のセカンドPCを送り込もうということになったので、キャラクターをつくっています。前のPCが死んだわけではないのですが、二年も同じキャラでキャンペーンやっていると他のこともしたくなるわけです。

レギュレーションに従いダイスを振ったら、幸い11,11、15,15,15,16と出目が良かったので、どのクラスでも大丈夫そう。これは嬉しいね。まぁ、負け組キャンぺーンなので相変わらずファイター、ローグ、クレリック、ウィザードは出来ないのですが。

エベロン使って魔獣使いドルイドやるとか、特技で強化した化身ドルイドやるとか、いろいろした結果、スピリットシャーマンをやろうかなと今、思っているところです。

変なことが色々できて面白そう。

種族は人間で、
能力値は

筋力:11
敏捷:15
耐久:16
知力:11
判断:15(8レベルで16)
魅力:15(4レベルで16)

あたりかなぁ。
敏捷と耐久のどっちを16にするかが悩みどころ。

買い物はまだですが、魅力を上げるアイテムと判断力と上げるアイテムは必須ですね。

人間で1個、レベルで3個もらえる特技をどう割り振るかもこれから決めるところです。スペルユーザーはあんまり詳しくないので、《イニシアチブ強化》と《抵抗破り》ぐらいしかパっとは思いつかないんですよね。なんにしようかなぁ。



日・月と二日連続で「邪悪寺院ふたたび」をやってきました。

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ヤネウラ

Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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