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 「勇気戦隊フライングマン・ファイブ」


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と、いうわけで『Pandemonium!』プレイレポートでした!

最後、Mother風味になってしまいましたね。
宇宙人だし、超能力だし、アメリカだしだったので、つい……

メンツも、ダ・ヴィンチを前世に持つ機械に強いのと、ニコラ・テスラを前世に持つ機械に強いのと、不良の三人だしね。

って、ロイド・ロイド・テディかよ!
バランスわるっ!



 第2話は、ちゃんとつくってきたシナリオをプレイ。

 編集長に呼び出された特派員達は、1枚の新聞記事を見せられるのだった。




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 キャラクターができたところでゲーム開始。
 第1話のシナリオは、付属の表を振って決めることにする。





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 この間『PANDEMONIUM!』のマスターをやってきた。

 実を言うとこのゲームは2001年に買ったものだったのだが、ある程度読んでほっぽいていた。読んでも、どんなセッションやったら面白くなりそうかわからなかったからである。
 「エルヴィスは生きている!」って言われても、日本人じゃあ、ピンとこない。

 しかし、今年の夏に唐突に閃めいたのだ。

「そうか! 『PANDEMONIUM!』はMMR風に遊べば良いんだよ!」
「な、なんだってーッ!?」

 PCはド真面目だけど、はたから見ればギャグに見えてしまう雰囲気。
 ノストラダムスを筆頭に、オカルトに宇宙人なんでもありの異様な世界観。
 そして、メディア関係者が主人公という構成。

 すべてが参考になった。
 「これだ!」、そう思った私は必要そうな部分だけを一気に翻訳しセッションに望むのであった。

 そういうわけなので、このプレイレポートに書かれているルールには誤訳された不正確な情報が混じっている可能性がある。もしそういう箇所があっても、それは人をだましたいからじゃないので、穏便に知らせてくださると助かる。

 でも、ノリがなにより大事だと思うよ、このゲーム。


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 当ブログへの拍手の合計が、ついに200を超えました。
 みなさん、ありがとうございます。


 現時点での人気エントリーは、りゅうたまの紹介である「『りゅうたま』を旅してきたよ」で、10拍手を頂いております。

 やっぱり一息で書ききれたのが良かったのでしょうか。エントリーを分けると、拍手も分散しますからね。

 シリーズ合計でいうなら、スターウォーズRPGのゲーム説明兼プレイレポートの「フォースの導き手」が一番かな。

 スターウォーズの名は伊達じゃないってことでしょうね。


 拍手をいただけると「よし、がんばろう」とやる気が出ます。
 これからもよろしくお願いいたします。



NHKで1965年版の『太閤記』を見ました。

とくに見る予定ではなかったのですが、つい見いってしまったのです。
うーん、面白い。
テープを重ね取りしたため、ほとんど現存していないというのが残念です。

沈黙に力がみなぎっているところが良いです。

喋るばかりが演技ではないということですなぁ。
沈黙の技法はぜひ取り入れたいところです。

でも、TRPGだと難しいか。
黙っていると、他の人が話はじめますからね。

NPCが長々と話すシーンか、ある特定のPCにスポットが当たっていることが明白な時ぐらいじゃないと、沈黙を事前相談なしで使うのは難しいでしょうね。

効果的なテクニックを、開発するか、あるいはどっかから盗んでこられれば、変わるかなぁ。





「あたっく系」というシューティングを紹介しているブログでの記事があまりに面白そうだったので、サターン版の『ダライアス外伝』を買いました。ゲームセンターでは遭遇したことがないので、これが初プレイです。

ダライアス外伝ダライアス外伝
(1995/12/15)
SEGA SATURN

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遊んですぐは「まぁ、それなりに面白いかな。ボスは格好いいけど」ってなくらいの感想しか抱きませんでした。

でも、進めるようになるにつれて、どんどんと引き込まれるようになりました。

まず、音楽が良いですね。
評判は聞いていたのですが、これは確かに良い。オペラ調の音楽が独特な雰囲気を醸し出しています。

背景も美しい。
特に、円筒型コロニーのすぐ側を通るステージには感動しました。
あとイカのボス“ネオンライトイリュージョン”のステージの混沌とした背景も良いですね。ウルトラセブンを思い出しました。イカルス星人とか。

あとボムの“ブラックホールボンバー”も格好いいです。
このボムは使うとブラックホールのような空間が画面中央にできます。そして、そこに雑魚敵が渦を作りながら吸い込まれていきます。なので、雑魚敵がたくさんいる場所でボンバーを使うと、敵のつらなりで出来た綺麗な渦が出来るのですよ。

そして、ボス。
なんといってもボスです。
「ダライアスといえばボス」と言われるのかが良くわかりましたよ。
まだまだ途中なのですが、それでもボスの格好よさや美しさには舌をまきます。

これまで会ったボスの中で一番好きなのは、ベレムナイト戦艦の“タイタニックランス”ですねぇ。

画面上部を突っ切って登場し、その巨体を見せつけた後、一番は端っこのところから戦闘を開始する演出が素晴らしい。強すぎる相手なんで、まだその全貌がわかってはいませんが、それでも今のところ一番好きです。この後どうなるのか考えるとわくわくします。

まだ見ぬボス達にも期待大です。

このゲームの良さを、魅力的に伝えてくれたあたっく系さんに感謝ですよ!





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 『Hunter:The Reckoning』の時にはやかわさんから、新しく出た『Hunter: The Vigil』の話を聞いて参りました。

 『ビジルがレコニングを完全にアップデートしたような内容だったら、訳したりしないといけなくなるなー。大変だけど、嬉しいなぁ』とか発売前は妄想してたんですが、なんか噂を聞いていくうちに「え、そりゃどうなのよ?」ってな感じになってきたんで、聞いてみたのですよ。

 そしたらねー、

 レコニングのハンターは狩りに集まるためにどうやって仕事休もうか考えるような連中だけど、ビジルのハンターはバックに凄い組織がついて凄い装備や能力をくれるそーですよ。わー、強いですねー

 レコニングのハンターはうっかり人間を殺したらどうしようって怖がったりするような連中だったりしますが、ビジルのハンターは人を殺した罪悪感を忘れられる薬をもらえたりもするそーですよ。わー、楽チンですねー。

 って、なんだ、そりゃ!
 全然違うゲームになってるよ!
 なんか普通の現代退魔モノになってる気がするよ!

   ……

 と話を聞いた時に思いましたけど、怪物を倒すという目的のために人間がどんどんと非人間的になっていく恐るべき過程を楽しむゲームなのかなぁと、時間が経ったら思えてきました。

 そう捉えてみると、けっこう面白そうです。
 ちょっと興味がわいてきました。
 買ってみようかなぁ。

 紹介し忘れたんで追記
 これがビジルですよ。

Hunter The Vigil (Hunter)Hunter The Vigil (Hunter)
(2008/08/06)
Russell BaileyAaron Dembski-Bowden

商品詳細を見る


 意外と安いですね。
 これが円高効果なのかな?
 ちなみに、レコニングはこちらです。

Hunter: The Reckoning (Hunter: The Reckoning (Hardback))Hunter: The Reckoning (Hunter: The Reckoning (Hardback))
(1999/11)
Bruce BaughGeoff Grabowski

商品詳細を見る

 


・今回は年齢・職業・信条をプレイヤーにあらかじめ考えてきてもらった状態でキャラクター作成を開始。それでもかなりの時間がかかった。先にキャラクターシートを渡しておいて、能力値と技能もあらかじめ決めてもらえば、さらに時間短縮が可能だろう。とはいえ、それにはプレイヤーのWoD慣れがある程度必要だが。

・初期獲得可能なエッジすべてが書いてあるサマリーがあると、おそらく便利。キャラクター作成時にも有用。また他のキャラクターがどんな特殊能力を持っているのか把握することができるようになり、戦略的あるいは戦術的な相談がやりやすくなる。暇があったら作っておきたい。

・PCの家族についてはキャラクター作成時につっこんで聞いておいた方が、セッションは面白くなりそう。今回はハンターの家族が重要にならないシナリオだったので油断していた。

・『Hunter:The Reckoning』に議論はつきものである。そして、議論がまとまらなくても、プレイの終了時間はやってくる。その時にどうセッションを締めるかは、このゲームのストリーテラーをするうえで大きな問題となる。今回はうまくいったが、いろいろと考えておくべきだろう。

 土日とも遊んで参りました。

 土曜は『放課後怪奇くらぶ』のキーパーをやろうと思ってサークルに行ったのですが……最終的にはウェストエンド版の『Star Wars RPG』のマスターをやってきました。

 予定では『放課後怪奇くらぶ』の方が本命で、『Star Wars RPG』はプレイヤー数が2人くらいの時に役立つだろうくらいに考えておったのです。

 なので、ある程度人数がいた時点で「これはStar Wars RPGの出番ではないな」と思っていたわけです。
 しかし、ヘタレTくんの「この多人数で、このゲームがどう回るのかが見てみたい」との言葉によって遊ぶゲームの候補になると、一気に人気を集めることに。

 うはっ
 さすがはスターウォーズだぜ!
 いまだに映画もTRPGも新作がつくられるだけはあるな!


 というわけで急遽、想定してなかった人数で遊んだわけですが、なかなか良いセッションになりました。このゲーム、4人でも充分回るんですな。特に宇宙船の様々な操作を分担することができるのが大きいですね。

 それを予想して推してくるとは、やるな、ヘタレT。
 スターウォーズ大好きなだけはある。
 できておるのぅ。


 日曜の方は予定通り、『Hunter:The Reckoning』を遊んできました。
 『Hunter:The Reckoning』らしい、相談が重要になってくるセッションになりました。

 いやー、良かった。
 前日の『Star Wars RPG』に気分が引っ張られたらどうしようかと、ゲーム始まる前は思っておりましたよ。

 ぜんぜん雰囲気の違うゲームが遊べて満足した二日間でありました。


 ウェストエンド版の『Star Wars RPG』についてはこちらでどうぞ。
 ルール説明を交えながらのプレイレポートです。
 
 『Hunter:The Reckoning』についてはこちらをどうぞ。





 ようーし、明日は『Hunter:The Reckoning』の予定だ。
 合宿でたたなかったリベンジするぜ。
 『Hunter: The Vigil』が出てけっこう経ってるけど、時代遅れと言われないようにがんばるぜー。


 


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 いつも見に来てくれている皆様ありがとうございます!
 5万ヒット達成ですよ!

 そういや5万ってゴゴーマに似てますね!

 切断戦隊ゴゴーマン!

 あ、ゴゴーマでマンは変か。

 じゃあ、切断戦隊ゴゴーママン!

 ゴゴゴゴゴゴ……



焼肉万歳で、「はじめて(嘘)の人間戦車」の最終回がアップされてました。

やったー!
待ってました!

さっそく読むぜー・

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 こないだのアリアンロッドでの話

「ルールブック見せてくださいー」
「マスターに頼まずに近くにあるの読んだら?」
「おっと、失礼……………サプリがあるだけでルールブック見あたらないんですけど?」
「そこにあるだろ?」
「いや、ないですよ」
「これだって!」
「な、なにー! これルールブックだったんですかーッ!」

 表紙絵が変わっていて、ビックリしました。
 中身が変わらずに、表紙だけ変わってるとは思わなかった……

 アリアンロッドはあんまりプレイしてないから不意をつかれました。
  
アリアンロッドRPGルールブック (富士見ドラゴン・ブック)アリアンロッドRPGルールブック (富士見ドラゴン・ブック)
(2004/05)
菊池 たけしF.E.A.R.

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 アマゾンで出る表紙は古い奴の方ですね。
 この絵も変わる時が来るんでしょうか。



日曜日は、アリアンロッドを遊んできました。
『ファーストクエスト』の3話目からの途中参入です。

自キャラは、アコライト/モンク。
アコライトでの支援が基本。
モンクは今のところ、HP上昇用とバットステータス対策用です。

あ、そうそう。
デモンパラサイトの時の反省をいかして、今回はちゃんと自己紹介しましたよ!

支援系は、味方の性能を把握することが重要ですからね。

そのかいもあってか、悪くない行動をすることができましたよ。
アコライトは初めてだったのですが、能動的な判定しなくても、プロテクション使ってるだけでなかなか面白いものですなぁ。



遊んできました、『PANDEMONIUM!』!

思ったより、ずっと楽しいゲームでした。

特に「PCが全員ジャーナリストとして、真実を探り、それを明らかにすることを目的としている」というアプローチがなかなか良かったです。

これは遊んでみると意外に斬新でした。

考えてみると、TRPGでは、パーティの中に1人くらいジャーナリストがいることはあっても、全員がジャーナリストってゲームは聞いたことありませんからね。

それにジャーナリストがいたとしても、それは“表の顔”であることが多く、「真実を明るみに出そう!」ってことに情熱を燃やしているジャーナリストは少ない印象があります。

その系統でぱっと思いつくのは、『サイバーパンク2.0.2.0』のメディアと、『トーキョーN◎VA』のトーキーぐらいでしょうか。あと、情報を広めるって点で考えると、『TORG』のレポーターや、『Deadlands』のジャーナリストもその一種と言えますね。

というわけで、あんまりない「PC全員がジャーナリスト」となって遊ぶアプローチなのですが、これがなかなか面白いのです。

今回一番印象的だったのは、PCの勝利条件がいつものゲームと異なることですね。

他の超常能力系のゲームだとシナリオを成功に導くためには、多くの場合において、敵との戦闘が欠かせません。

しかし、「PC全員がジャーナリスト」なら必要な勝利条件は戦闘で敵に勝つことではなく、「真実を公表すること」となります。

やるべきは「敵をたたきのめすこと」ではありません。
「カメラで決定的写真を撮る」「新聞社に情報を送るために、敵地から逃げ延びる」「情報の公開を阻もうとする組織の圧力に対抗する」「印刷所を守る」などなどの行動です。

これは新鮮ですよ! 

今回はそういう方向のシナリオはつくらなかったんですが、遊んでいてこのことに気がついた瞬間に、とてもわくわくしてきました。


やっぱり、実際にプレイしてみないと気づかないことは多いですね!



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『PANDEMONIUM!』プレイ直前ということで、タブロイドっぽい感じのニュースをはってみる。

「バージニアの水族館、雌のサメが雄なしで妊娠」

……そうでもないかな? わりとまじめな科学的ニュースなのかも。

いや!!

「これはバージニアだから起こった奇跡だったんだよ!!」
「な…なんだってー!!」

という展開にもっていけば、充分、PANDEMONIUM的だ!

バージニアにすぐさま取材に向かう特派員たち!
そこで、特派員が見たモノは!?


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急に『PANDEMONIUM!』が遊びたくなったので、セッションの準備をしています。
『PANDEMONIUM!』は、XファイルとM.I.BとMMRを足して3で割って、そこにコメディ要素をぶちこんだ感じのゲームです。

UFOとか幽霊とかネッシーとかが普通にいて、転生とかポルターガイスト現象とか悪魔憑依とかもばんばん起きている世界が舞台。
なんだけど、人々はそのことに気がついていない。
そこで、そういった世界の真実に気づいたPCたちが、人々にそのことを伝えるために超常的事件を調査して、新聞にして公表するためにがんばるというゲームです。たぶん。

つまり、
「ビッグフット発見!」
「ツチノコをついに捕獲!?」
「エルビスは生きていた!!」

ってな感じの新聞をつくっていくゲームなわけですな。

すごい愚かかつバカバカしい、この雰囲気がたまりません。
『バカバカRPGをかたる 』に名前が出たって話しだけど、めちゃめちゃうなづけるわー。

バカバカRPGをかたる (Role&Roll Books)バカバカRPGをかたる (Role&Roll Books)
(2007/04)
友野 詳

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『とつげき!人間戦車』のオープニングを、はじめて通して聞いてみた。

うぉぉぉ、格好いい!
今まで初めのところちょっと聞いて、すぐにゲーム始めてたんで、途中からさらに格好良くなること気がつかなかったぜーッ!



NHK教育で『アルフ』が始まりました!

わおっ、やったね!

アルフは、ずーっと昔にとびとびで観ただけなので、これから楽しみです。
第1回観たのも初めてですよー

毎週月曜 午後7時00分~7時25分放映ですよ?



ルーンクエスト90’sで遊んだセッションをリプレイ風に書いたセッションリポート「旅人はサンドームを目指す」が、未だにじわじわとで拍手をいただているのが嬉しくなって、まとめをつくってみました。

 第1回 旅人はサンドームを目指す
 第2回 旅人は山をこえる
 第3回 旅人は近道する
 第4回 旅人は街につく 
 第5回 旅人は雨でも進む
 第6回 旅人は霧の中
 第7回 旅人と怪しい宿屋
 第8回 旅人はサンドームまであと少し
 最終回 旅人は決着をつける



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昨日は予定通り、デモンパラサイトのマスターをしてきました。
戦闘多め、ハックンスラッシュなセッションとなりました。

初心者が多いセッションなので、考えることは少なめにしようとは思ってはいたけど、ここまで荒々しく戦闘中心で物事が進むとは思わなかったなぁ。


あと、あれですね。
自己紹介のタイミングをつくらなかったのは失敗でした。
ここでずっと相談してたのもあって、うっかり自己紹介を促すのを忘れてしまったのです。

相手の能力を知ることで戦術を組みやすくもなるので、ネットで既に相談していたとしても、プレイの時にはもう一度おさらいしておいた方が良かったですね。特にデモンパラサイトについてほとんど知らない、みかんのうたさんが急遽入ったこともあったわけですし。

失敗失敗。



できるだけデモンパラサイトっぽいシナリオをつくるために四苦八苦しております。
そのためには、まず何が「デモンパラサイトっぽい」のかを自分の中で確立せねばいかんですな。

というわけで、『デモンパラサイト』のために、ねぶねぶとルールを読む日々。
デモンパラサイト (Role&Roll RPGシリーズ)デモンパラサイト (Role&Roll RPGシリーズ)
(2006/07/04)
北沢 慶グループSNE

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読んでて思うのは「安いけど、よくまとまったルールブックだなぁ」ということ。

ちなみにこの本の中で一番好きなのは、初心者用の説明である「伊倉家の悪魔事情」。
面白く、かつ、ためになるリプレイ風の説明です。

上級ルールブックではなくなっているのが惜しい。
小学生6年のあゆみと、犬の和泉守兼定のコンビが好きなので。
これでリプレイやってほしかったぜー。



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「なぜ、アンパンマンはバイキンマンと戦っているんですか?」
「ジャムおじさんがそう言うからです。ジャムおじさんはみんなの友人です。ジャムおじさんを疑うのですか? ジャムおじさんを疑うのは反逆です」
「いえ、滅相もない! ジャムおじさんがそうだというなら、間違いなくそうです。それに反対するのは、コミーでミュータントなバイキンマンだけです!」



「顔がぬれて力がでないよぉ~」
「大丈夫、次の頭はもっとうまくやるでしょう。あなたの奉仕に感謝いたします」



Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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