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ブレカナの3を遊んできました。
マスターはDくん。

残念ながら、ラスト戦闘まではいかなかったのですが、それでも面白かったです。また、どこかでやるかもしれないので、詳細は書きませんが、あの急展開はグッときたよ。

やるな!
いきなりそんなことを言われるとは思わなかったよ!

うらぶれた探偵やったかいがあって良かったよー。
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というわけで、「シグルイ/ステイナイト」の第1幕でした。

戦闘ルールが良くできているので、いろいろなシナリオが創れそうなところが魅力的です。
洋ゲーでありながら、日本を舞台にした時代劇にも流用できそうだし。

現在は入手困難なのが残念なところ。

アマゾンでも置いてないし。
海外の方のアマゾンは、ページは一応ありますが、在庫がないようですね

昔は書泉で普通に買えたんですけどねぇ。



 慎士とコンスタンツ、二人の初めての真剣勝負が、今、始まろうとしていた。



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 戦いの予感に武器を抜く、慎士とコンスタンツ。
 ブレードに構えと型について教わった慎士は、防御に適した構えを取るのであった。



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読者の方へ
 今回から戦闘ルールの詳しい説明に入ります。
 世界設定と異なり、説明されるルールは基本的に『The Riddle of steel』に基づいています。ハウスルールを使っている場合、その旨を書くようにしています。



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 そして、放課後。
 普段は使われていない教室。
 そこで二人は、審判でありこの学園の教師でもある女性、藤本大眼と会っていた。

  シグルイ/ステイナイト 
  第5話 審判~Tiger~



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 慎士とコンスタンツの準備が終わると、ブレードは話し始めた。



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 読者の方へ お知らせ

 今回のプレイレポートで語られる設定は、このシナリオのためにつくった設定です。『The Riddle of steel』のオフィシャル設定とは関係ありません。
 なんで、『The Riddle of steel』の設定を使わなかったかというと、戦闘ルールがあまりに面白すぎたから。翻訳してたら、とにかく早くゲームしたくなったのですよ。
 オフィシャル設定でのプレイを期待していた人には申し訳ないですが、私の翻訳スピード早くないんで、全部訳しているとゲームにまでたどり着けないんですよ。というわけで、ご了承ください。

 では、本編をはじめます。


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 はいっ、というわけで始まりました!
 「シグルイ/ステイナイト」のプレイレポート!

 前にも書きましたが、『シグルイ』と『フェイト/ステイナイト』を混ぜてアレンジした話になっています。

 そこからネタを持ってきてるんで、二作品のネタバレがたくさんあるので読む時はご注意を。
 キモとなるようなネタが普通に書かれることになると思います。というか、そういうネタを入れないと、それっぽくならないですし。

 さて注意を書いたところで、PC紹介にうつります。
 ゲーム開始前に、両プレイヤーに書いて頂いたレスを整理して書いておきます。


 まずは、巻き込まれて刀を握ったPC甲からです!

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間潮慎士(ましお・しんし)

 男性、高校2年生、留年してないのに大人の事情で18歳。
 家族は父親、妹(?)の3人家族。父、妹とは上手くいっておらず、食事の時でさえ会話がない。母親は小学校へ入学する前に他界している。

 道場の1人息子だが、父親からは剣術の手ほどきをしてもらえなかった。慎士本人は自分が未熟だからだと考えていたが……。
 数年前にどこからともなく父親が女の子を連れてきた。その後、うやむやのうちに女の子は妹として家に居着いてしまう。この突然に現われた妹に困惑するばかりの慎士だったが、時間の経過が彼と妹の間柄をなんかイイ感じに変えていく(笑)。
 しかし高校に入ったばかりのある晩に、慎士は目撃してしまった。
 父親が妹に剣の鍛練をつけていた光景を。それは彼の知らないところで毎晩行われていたものだった。
「そんな、オレにはしてくれなかったのに……」
 その事実に大きなショックを受けた慎士は家を飛び出して、夜の街へと飛び出した。
「チックショォォォォッ! 見返してやるぅぅぅぅっ!!」
 非行に走るのではなく、まさに本物の全力疾走であったという。

 その日から彼の生活は変わった。その後の彼は青春を毎夜の猛ダッシュに費やすことにしたのだ。何ごともすべては足腰から。単純にそう考えた彼は学校から帰るや否や毎日欠かさずに街を走り続けた。そして、疲れ切ってから家に帰って死んだように眠る。そんな生活を習慣にした。
 その奇行ぶりから、近所の駐在のお巡りさんに何度も補導されたが、本人の素行そのものに何の問題もなかったのと、もともと顔見知りであったこともあって、今では生暖かく見守られるようになっている。

 合言葉は「ナイスワカメ」(笑)。
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 ナイスワカメですか、のっけから飛ばしてますね!
 プレイヤーは、Felt君です。

 あと「大人の事情」は気にしなくて良いです。
 全年齢可能なのです。


 さて、お次は、鎧に身を包んであらわれた謎の人物、PC乙の番です!
 どうぞ!

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来生・直・コンスタンツ(きすぎ・なお・コンスタンツ)
16歳。高校1年生。

 ドイツ系のクォーター。母親がハーフで、父親は日本人。
 ショートカットで、男っぽい格好の女生徒。
 両親の離婚により兄妹別れて暮らしていたが、兄の死をきっかけに日本にやってくる。 現在は母と同居しているが、隣町に住む父のところにも時折顔を出す。(焼香のため)

 3歳年上の兄「来生・進・ローラント」は、ドイツで生活していた折に剣術を習い、地区大会に出場する程度の腕前のスポーツマンであったが、父親と日本に移住して以降の鍛錬などは不明。
 ただし、3年ほど前の「事件」によって死亡している。

 元来は気が弱く、兄の後ろにくっついて歩いていたようなタイプであったが、兄の死を知ってから、兄の姿を写し取るように少しずつ性格が変化してきている。
 現在はクラス内でも「気の強い女」という扱いを受けている。

 運動神経はお世辞にもいいとは言えず、人並みより多少ましかという程度。
 兄の死から、人の知らぬところで自らを鍛えるために研鑽を積んでいるが、元の体力がなかったために、ひ弱な少女が人並みよりましになった程度の効果しか上がっていない。

 死んだ兄を理想化しており、自分の憧れた兄の姿に少しでも近づくために、常に「かつて自分が見た兄のように理想的な自分」を演じている。

 そのため、クラス内や周囲からの人望は厚く、何かと頼りにされやすい。
 本人も困った人を見捨てることができないため、いらない苦労を背負い込むタイプである。

 というわけで、絡めやすくするために「間潮咲」とは同じクラスとしておくと楽かな?

 契約をした武器は、かつて兄が使ったものということで、死んだ兄の加護か、武器の力かわからないものの能力の底上げを行われている、といった感じでよろしく。

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 プレイヤーによると、合い言葉は「凡人遠坂」だそうです!
 こちらも飛ばしておりますね!
 プレイヤーは暗転丸さん。

 私が聞き取りをしたメモによると、ドイツ人とのハーフといっても眼も髪も黒だということだそうです。


 当代無双を巡る戦いに身を投じる事になった、二人の命運やいかに────

 次回、「邂逅~Boy meets girl~」をお楽しみに。





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 ある、月の美しい夜。
 高校二年生の男子生徒、間潮慎士は信じがたい事態に遭遇した。
 剣を持った動く死体、そうとしか言いようのないモノに襲われていたのだ。

 しかも、事態はそれだけではなかった。
 そこに西洋甲冑を着た人物がやってきて、その死体と戦い始めたのだ。

 助かった、
 そう思った慎士だったが、そう甘くはなかった。

 物陰から、新たな人物が現れたのだ。
 フードをまとい、薙刀のような武器を手に持つ、これまた尋常ならざる者であった。
 かの者が長柄の獲物を指図するかのように振るう。
 するとその後ろから、また新たな動く死体があらわれた。
 
 そして、剣を振りかざしつつ、慎士の方へとうめきながらやってくる。

 甲冑の人物は一体の動く死体と戦っており、助けは期待できない。

 慎士があまりに理解しがたい出来事の連続に混乱していると、それに輪をかけるような事態が起こった。頭の中で声が響いたのだ。

<死にたくなければ私の言うとおりにしなさい。戦いなさい。私を抜きなさい。>

「だ、誰だ?」

<貴方の目の前にいるモノです。さぁ、私を抜きなさい。斬りなさい。殺しなさい>

 見ると、慎士の足元に一本の太刀が落ちている。 
 慎士は無我夢中で刀を抜いた。

 夜のしじまに刃を抜きはなつ音が鳴りひびき、その刀身は月光を受けて妖しくきらめいた。

<さぁ、私を振るいなさい!>

 うめきつつ剣を振り上げる死体に対し、慎士は無我夢中でその刃を振りまわした。

 一刀両断!
 僅かな差で先に当たった慎士の刃は、いともたやすく動く死体を袈裟切りにしていた。


 …


 慎士が戦いの興奮が冷めたころには、既にフードの人物は姿を消しており、動く死体も見あたらなくなっていた。

 一人、意匠の凝らされた盾を持った甲冑の人物だけが、月光の中に立っていた。
 
「あなたは……」

 いきなり問いかけられた声に、慎士は身構える。

「……もしかして、間潮咲さんのお兄さんですか?」

「え?」

 その名前は慎士の義理の妹の名前で、問いかけた声は若い女性のものだった。


 月光の中で二人が運命の出会いを果たす時、凄惨なる血風禄が始動する。
 その物語の名は「シグルイ/ステイナイト」 。

 汝、次回も刮目して見るべし!



 予定通り、赤い手キャンペーン2話目に途中合流してきました。

 キャラは、レイディアント・サーヴァント・オヴ・ペイロアを目指す5レベルクレリック。実に5年ぶりくらいのクレリックであります。

 感想は……



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 500拍手を記念して、記事別ランキングというものを導入してみました。
 一番拍手されている記事がわかる機能……らしんですが、反応有りませんね。

 まぁ、様子見てみますか。



 よく考えたら、サイオニクスというクラスはなかったですな。

 勇者とか無頼みたいな大枠での名前でした。

 あー、いや、待てよ。
 サイオニクスは大全じゃなくてハンドブックだから、プレイヤーと同じ括りか?
 わーお。


 それはともかく聞き直してみたら、ローグとサイオンのマルチクラスとのことでした。
 何をするのかさっぱりイメージがわきませんが、とにかくローグがいることが判明です。

 これでクレリック、あるいは信仰系でキャラを絞ることができるようになりました。
 よか、よか。



 ある未訳システムを読んだ。
 白兵戦ルールのすべてが面白かった。
 それではゲームを始めます。
 シナリオタイトルは「シグルイ/ステイナイト」が良いでしょう


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 舞台は海と山に囲まれた都市、冬川市。
 何の変哲もないこの街に、少しずつ侵食する闇があった。
 闇が熱を持つ。
 血をはらむ風が吹く。

 手にした者に絶大な力を与えるという、意志もつ得物。
 その中の最強の物“当代無双”を決定する為、一つの儀式が行われようとしていた。
 当代無双を求める九つの得物たちは、自らが選んだ九人の使い手にその身を委ねる。

 得物の中の得物、ソード
 流麗なる刃、ブレード
 主を守りし不破の鉄壁、シールド
 両の手に握られし大業物、ツーハンデッド
 変幻自在の二刀流、ダブルアーム
 鈍く輝く黒金の拳、ガントレット
 最長の歴史持つ古き杖、スタッフ
 鍛錬・変化・破壊、三つの力を持つ鉄槌、ハンマー
 謎に満ちた曲者、エッジ

 得物は使い手と契約し、自らが当代無双にふさわしい強さを持つことを証明しなければならない。
 つまり。
 他の得物を破壊して、自身こそ最強だと示さなければならないのだ。 当代無双を決める行いは、その全てが“御前試合”と呼ばれる。
 甘やかな恋も
 結んだ友との絆も
 得物は一閃で斬り伏せる。
 この地に起きる儀式は、その名に恥じない“絶ち合い”といえるだろう。

 ふとしたきっかけから得物同士の剣劇に巻き込まれたPC達は、偶発的に得物と契約する事になる。
 使い手として選ばれたPCは、当代無双を巡る戦いに身を投じることになるのだが────

 運命は待たず。許さず。
 悪夢を研ぎ澄まして待て!




▼続きを読む▼

 このごろ、とみに拍手を頂けるようになり、このあいだで拍手の総数が500を超えました。

 あまりの早さに私もびっくりですよ。
 ありがたいことです。
 これからもよろしくお願いします。


 D&D3.5のキャンペーンに途中参入させてもらえることになりました。
 わーい。

 現在いるPCは、ダスクブレードと、スパイクドチェイン持ちのファイターと、あとサイオニクスとのこと。

 うーん、無難なところだと、やっぱりクレリックかなぁ。
 あるいはローグか。

 はっ!?
 クレリックからテンプル・レイダー・オヴ・オリダマラ?

 

 つぎはぎ本舗の『つぎはぎだより 3号』を読む。

  『永い後日談のネクロニカ』のリプレイが面白かった。

 ポストホロコーストな感じの世界でアンデッドをやるゲームなのだが、細かいルールがそれっぽくて良い。身体のパーツを破壊されるルールとか、新しいパーツを獲得するルールとかが特に良さげ。

 絵も世界観をよく表現していてポイント高い。
 可愛くて気持ち悪い。

 あと、アンデッドガンが良いね!
 すごくゾンビ映画っぽくて気に入った。
 人間相手ならこんな連結散弾銃使う意味薄そうだけど、アンデッドには効果大って気がする。
 
 こういう武器が他にあるかどうか楽しみ。
 ジョギリはあるかな?


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 『新ゲッターロボ』を観始める。

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石川英郎内田直哉

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 なんと快感を感じさせてくれるアニメだろうか。
 アクションシーンを見てるだけで、ひたすらに気持ちいい。

 特にゲッターロボが何か壊しているシーンは最高。

 ただ、あれだな。
 口頭で話している時に「新ゲッター」と「真ゲッター」の違いが表現しにくいのは、ちょっと困るな。








 ルールブックを確認。
 とりあえず「ルーンフォークに性別がある理由」は見つからなかった。

 あと、造物主については勘違いしてた。
 「人族」が造ったと思っていたけど、明確に「人間」が造ったって書いてあるね。

 魔動機文明時代は人間が技術をひっぱっていたのかな。
 ドワーフなら同じ事ができてもおかくしないような印象があるけど、やらなかったんだろうか。

 あー、他の種族はルーンフォークじゃなくて、純粋なロボットを造っていたのかも。

 ルーンフォーク以外は自己の再生産ができないか、自発的意志による再生産にプロテクトがかかっているので、魔動機文明が衰退するのと一緒に数を減らしていったって流れはありうるな。

 じゃないと、ドゥームが自己増殖したりするだろうし。

 こわっ!
 それじゃセイバーハーゲンのバーサーカーだよ。





 あれ?
 ソードワールド2.0のルーンフォークって、なんで、性別があるんだ?

 あいつら、ジェネレーターで増えるんだよね?
 ルールブックのどっかに理由、書いてたかなぁ。

 ルーンフォークが創られたモノであるなら造物主がいるわけで、造物主がいるならば、ルーンフォークが性別がもつように創られた理由は考えつけなくもないね。

 それこそ声高に言えないような下世話で本能的な理由から、性別のない社会を一から構築するよりは性別のある既存の社会を真似させた方が楽だからという社会的な理由まで、いくつか考えられるな。




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 『ソードワールド2.0』発売記念のセッション。
 1冊目がでてすぐにやったゲームでした。


   ソード2.0を遊んだよ、その1
   ソード2.0を遊んだよ、その2




 久しぶりに、ソードワールド2.0をプレイしてきました。
 キャラは、プリースト2/フェンサー1/スカウト1の人間。
 
 今回はフェンサーの良さが出て、避けまくれる展開が続いたので、とても気持ちよかったです。相性の良い敵に恵まれました。


 あと今回は、ファイターの補佐役として戦ったんですが、こういう立ち位置だと余計にメイスの強さが目立ちますねぇ。

 ファイターの攻撃を喰らって、HPがあと数点になった敵を殺す役をするには、メイスはホント最適です。当てるのが重要であって、クリティカルは別にいりませんからねぇ。

 決定力があります。


 それ以外に思ったことはこんなところ

・フェアリーテイマーは敵の弱点をついて攻撃できるのが楽しそう
・初・被ブラントウエポン。これはつらい。
・魔力撃には心ひかれるなぁ。




 


  いや……失礼
  シスター
  オレたちの方から
  面倒を起こす
  つもりはありません


 『スティールボールラン』の15巻、教会でジャイロがホットパンツに話しかけるシーンで、ジャイロがなんか変な動作をしているのに気が付く。

 なんだ、ジャイロは何やっているんだ?
 手の握りを変えながら、手を振っているのか?
 なぜ、そんなことを?

 ん、ちょっと、待てよ?
 この言葉、この動作



 いや……失礼 シスター


 いや……失礼


 失礼


 し・つ・れい


 我々は知っている!
 この失礼という言葉を表現する指の動きを知っている!


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 パソコン修理中は、地球防衛軍2をやっておりました。
 ペイルウィングで、やっとハードモードクリアです。
 長いことかかったわー。

 主武器は、フェンリル3WAYとダイナストα。
 ダンゴムシが初登場するステージで、難易度インフェルノをクリアして手に入れた逸品です。



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 拍手が400をいったのを機に、「わたしのすきなもの」を書いて、プロフィールからに行けるようにしました。

 すきな小説とかTRPGについて書いております。
 漫画とか電源ありゲームは、まだ絞り切れてないんで、今のところははなしです。



好きなTRPG
 ヴェルトロオーバードライブ(同人)、
 ウォーハンマーFRP
 クトゥルフの呼び声
 KULT
 ソードワールドRPG
 墜落世界(同人)
 d6システム(特にStarWars)
 TORG
 蓬莱学園の冒険!!
 Paranoia2nd
 ロケットガールRPG
 ワーウルフ:ジアポカリプス

好きな小説
 トレヴァニアン『夢果つる街』
 ヤマグチノボル『描きかけのラブレター』

好きな短編あるいは短編集
 P・K・ディック(短編集ならどれでも)
 ハリィ・ケメルマン『九マイルは遠すぎる』
 サキ「開いた窓」
 ギィ・ド・モーパッサン(「山の宿」)、
 マイク・レズニック「空にふれた少女」

好きなシリーズ
 阿智太郎  <住めば都のコスモス荘>
 ジョージ・アレック・エフィンジャー <ブーダイーンもの>、
 アイザック・アシモフ <黒後家蜘蛛の会>
 コードウェイナー・スミス <人類補完機構>
 キム・ニューマン <ドラキュラ紀元シリーズ>
 コナン・ドイル<シャーロック・ホームズシリーズ>、
 野尻抱介<クレギオンシリーズ>
 タニス・リー<平たい地球シリーズ>
 
好きな映画
 オールタイム・シネマベストテンを選んでみましたぞ(2007年)


 
 頂いた拍手の数が、ついに400に到達しました。
 みなさん、ありがとうございます。

 コンスタントに拍手をもらえるのは、大変嬉しいです。
 やる気が出ます。
 これからもよろしくお願いしますね。







 『電脳コイル』を見終わりました。
 そしたら、次の日パソコンが壊れました。

 修理費がお年玉換算で何年分になるか戦々恐々としながら修理に出したら、無料で直して貰ったので助かりましたよ。



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  ロケットガールRPGセッションログ
 「ファースト・ステップ」

 楠木咲は、16歳。
 夢をかなえるために、彼女は今日も課題にのぞむ。
 今日の課題は、400km先の宇宙ステーションに物資を届けること。
 いま、ロケットガールへのファースト・ステップが始まる!

  第一話 面接
  第二話 打ち上げ
  第三話 離床
  第四話 アクシデント
  最終話 リターン
  あとがき

 


ヤネウラ

Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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