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 『アルケミスト・ワークス』を入れて、ソード・ワールド2.0で遊んできた。
 しかも、平均7レベルの高レベル環境で。
ソード・ワールド2.0サプリメント  アルケミスト・ワークスソード・ワールド2.0サプリメント アルケミスト・ワークス
(2009/08/20)
田中 公侍グループSNE

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 支度金もたくさんもらえたので、新しいマジックアイテムを試してみるぜーッ!

 ってなわけで創ったキャラは、スカウト7・ファイター6の、ゆらぎの剣使い。

 この剣を使って与えた適用ダメージが奇数なのか偶数なのかで、クリティカル値が8~12の間で1ずつ毎回増減する不思議マジックアイテム、それが「ゆらぎの剣」だ!

 牽制攻撃1か2と必殺攻撃を使いわけつつ、ゆらぎの剣を振るうのが基本コンセプト。

 クリティカル値 宣言
    12の時 牽制攻撃1
    11の時 牽制攻撃2
    10の時 牽制攻撃2
    09の時 必殺攻撃
    08の時 通常攻撃

 おお、なんか強そう!
 よし、クリティカル値10でシナリオ開始だ!

 牽制攻撃2! ズパッ! クリティカル値10 → 11
 牽制攻撃2! ドバァ! クリティカル値11 → 12

 よーし、きたきたきたっ!
 クリティカル値12から、さらに1上げて、一回転してクリティカル値8に行くチャンス到来!

 理屈はよくわからんが、とにかくすごいクリティカル値だ!

 いくぜ!
 牽制攻撃1! ズババッ! クリティカル12 → 11

 おおぅ、残念。
 しかし、戦いは続く!

 牽制攻撃2! ズビャャァ! クリティカル値11 → 12

 よーし、12に戻ったぜ!
 次こそ、クリティカル値8だ!

 来い!
 次の行動順来い!

「わー、負けたー、戦闘終了です」

 ……は?

「じゃあ、ドロップ判定どうぞ」

 俺のクリティカル値8祭りは?

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 フリープレイモードのステージ6「象ははらわたを亡くす」に挑戦。
 ミッション内容は、小型艦だけが配下の状況で大型艦4機を倒すこと。

 俺にとっては、いつもと同じ条件だなぁ。

 

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 おおー、「グレッグ・ゴードンを追え!」がけっこう拍手もらってる!

 さすが、敬愛すべき三大グレッグの一人。
 人気あるんだなぁ。



 このあいだ調べてわかったんですが、グレッグ・ゴードンがTRPG業界でしばらく仕事をしていなかったのは、Oblivionとか.の仕事(designer/ project manger/ mythos coordinator)をしていたからだそうです。

 ソースはここ(英語です)
 http://www.gamestorm.org/index.php?page=6

 遊んだこと無い俺でも知ってる超有名ゲームだったので、これは驚きでした。
 みずけそさんからの情報によると、携帯でのゲームの方で仕事していたそうです。
 
 4gamerに、デザイナーの一人、ケン・ロルストンという人の話が載っているんですが、それによるとこの人はParanoiaやルーンクエストで仕事していただとのこと。調べてみたら『ParanoiaXP』や『サンカウンティ』にも関わっている人でした。

 みずけそさんから教えて貰ったんですが、もう一人のマーク・ネルソンもTRPG畑の人とのことです。

 なるほど、TRPG畑のメンツで創っていたのか、Oblivion。



 このあいだ一緒に飲んだ時に、みずけそさんが「グレッグ・ゴードンの動向には常に注意しておくべきだ。特に彼のヒーローポイントの使い方には」と言われたので、ちょっと調べてみました。

 グレッグ・ゴードン(Greg Gordon) とは誰かというと

 ・ジェームス・ボンド007
 ・TORG
 ・d6 Star Wars
 ・アースドーン
 ・Dead Lands

 などに関わった凄腕のゲームデザイナーです。

 みずけそさんの言うように、ゴードンの特徴の一つは「ヒーローポイント」です。

 ゴードンは1983年のジェームス・ボンド007(日本語版発売は1985年)の段階で、既にヒーローポイントをゲームの中で効果的に使っています。

 ・ヒーローポイントは強力
 ・でも持っている点数は限られている
 ・判定して高い達成値がでればヒーローポイントをもらえる
 ・技能レベルが高い技能で判定するほど、高い達成値がでる
 ・よって、プレイヤーは高い技能で判定する機会を欲する
 ・PCは皆、「鑑定」「写真」「応急処置」の技能を、高いレベルで自動的に得られる
 ・プレイヤーは、それらの技能でよく判定する。
 
    ……すると

 写真をよく撮ったりとか、
 絵や彫像を見たり、ワインを飲んだり、婦人のドレスや宝石を見ては「ほぅ。それは○○の△△ですね。良いご趣味だ」と、何かにつけて鑑定する

 というようなジェームス・ボンド的ムーブをPCは自然にとるようになるわけです。

 こんなシステムを1983年の段階で創っていたのです。
 ゴードンはTRPG界におけるヒーローポイント文明の牽引者と言えるでしょう。


 このブログをよく読んでいる人ならおわかりになられている人もいると思いますが、私はゴードンのゲームが大好きです。
 なので、みずけそさんの言葉を聞いて、それはもっともだと思い、現在のゴードンの仕事について調べてみることにしました。



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 このあいだウォーハンマーのキャンペーンシナリオ「ミドンヘイムの灰燼」を遊んできました。

 わかりにくい言葉が多くて大変でした。
 「措定」なんて言葉、TRPGやってて初めて聞いたよ!

 ドイツ哲学の言葉だそうですよ!

 なんでそんな言葉使うんだ?
 ドイツっぽさをだしたかったのか?
 わからんなぁ。

 電子辞書持ってたからいいものの、無かったらゲームがちょっと止まっちゃったでしょうね。
 語り得ぬものには沈黙するしかないですよ。




 打撃戦艦アルテミス、フリープレイモード継続中。
 ステージ4「オールレンジコンバット」とステージ5「女王蜂の戦い」をクリアーッ!



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 『打撃戦艦アルテミス』には、説明用のプレイ動画がアップされています。
 システムを詳しく知りたいなら、これを観るといいでしょう。

 http://www.youtube.com/watch?v=95Hm2BVytFM

 それ以外にも、話の概要や登場キャラクターを紹介するプロモーションムービーもあります。
 雰囲気をざっと知りたい人なら、まずこっちからの方がおすすめ。

 http://www.youtube.com/watch?v=rEAf1VixQU4&feature=related

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 600拍手達成しました!
 感謝!

 単独のエントリでは、TRPGひねくれ問答が人気でした。
 今回で3回目なんですが、毎回拍手をいただけているので、嬉しいです。ネタが出るようなら、シリーズ物にしてもいいかもしれませんね。

 続き物エントリでは、シグルイ/ステイナイトのシリーズが人気でした。ありがたいことです。長いこと書いたかいがあるというものですよ。

 これからもよろしくお願いしますね。



 ガード・マウスに俺はなる!


 というわけで、今、一部で話題の未訳TRPG『Mouse Guard』をやってきました。
 かなり擬人化されている、知性のあるネズミとなって遊ぶTRPGです。

 きまぐれTRPGニュースでも紹介されていたので興味があったんですよ。
 マスターしてくれたはやかわさん、ありがとうございます。

 ちょっと予習してゲームに臨みましたが、それ以上に細かい設定がたくさんあるゲームでした。
 例えば、
 
 ・ガード・マウスという組織に所属しているマウスが、マウス・ガードである
 ・テンダー・パウという見習い期間をへた後にマウス・ガードになれる。
 ・マウス・ガード1人と、テンダー・パウ2人で、スリーマンセル組んで動く。
 ・マウス・ガードには二人の師匠がいる。

  ……あれ? ナルト?



 というわけでフリープレイやっているんだが……

 第三回の「勝利への道」で、負ける。
 チュートリアルっぽい展開なのに、もうこの難易度か。
 先が思いやられる。


 

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 コミケで買った同人ゲーム『打撃戦艦アルテミス』が良い感じ。
 まだ数面しか進んでないけど、けっこう面白い。

 ゲーム内容は、コマンドを先に打ち込んで艦隊戦をするというもの。
 先読みゲー。

 先読みして命令しておくと乗員に余裕ができ、強力な特殊行動ができるポイントがたまっていくシステムになっている。

 逆に言うと、特殊行動する必要がない時は、先読みしなくても良いわけ。
 このへんの駆け引きが熱そうだ。



 これから始める人のためにアドバイス。

 ストーリーモードで1話クリアして登場人物とストーリーの概観をつかんだら、フリーモードをやれ!


 フリーモードと銘打たれているが、中身は

 「司令が順を追ってやさしく教える艦隊戦入門」。

 ってな感じなので、初心者はやって損無し。
 俺も今、フリーモードでルール覚えてるよ。

 ストーリーモードは、戦術よりも戦略の話がメインで、しかも2話目から結構難易度高め。俺はすぐにゲームオーバーになったぜ。



 なかなか面白い。

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(2009/01/19)
やまむら はじめ

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「ファックユー!ぶち殺すぞ…! ゴミめら…! 」


「おいオメー、さっきからうるせえぞ。「ぶち殺す」「ぶち殺す」ってよォ~~。どういうつもりだてめー。そういう言葉は、オレたちの世界にはねーんだぜ… そんな、弱虫の使う言葉はな……

 『ファックユー! ぶち殺したぞ…! ゴミめら…!』 なら、使ってもいいッ!」



 このあいだイエサブに行ったら、もうアースドーンの新作が入荷されていてビックリ。
 速いなぁ。

 アースドーン3については「さり海馬」さんの記事がわかりやすかったです。


 リンクを追加。

 「サークル見せ物小屋」さんは、TORGやロケットガールRPGなど、うちのサークルと共通点の多いRPGを扱っているサークル。
 ロケットガールRPGの同人誌、期待しております!

 「体力点3と技術点3のとりあえずやってみた。」さんは、ヘストン・ワールドRPGや女神転生LIKEデビルバスターズなどを扱っているサークル。
 名前に反して、「ファイティング・ファンタジー」サークルではありません。ご注意を。おっと、これから取り扱う可能性はありますね。



 12時に西館に一般入場。
 ぶらぶら見て歩く。

 買った中では、カクラクの「きぐるみ惑星」が良かった。
 とぼけたところと真面目なところが混じり合っているのが面白い作品だ。中盤の、象のきぐるみがフライングボディプレスするところが凄く格好いい。きぐるみでの戦闘が格好良く見えるものとは、今まで思わなかったよ。

 あと、ボストーク通信社が今回、壁だったんで、どうなるか不安だったけど、問題なく買えて良かった。中身はいつもと同じで、面白く、また勉強になる内容。手書きの文字に味があるのが、大きな特徴だと思う。内容と絵と文字がマッチしてるのが良いんだよね。

 その後、東館に行く。
 @すおうさん、くらげるさん、龍之恩くんに会えたのが良かった。

 西館で慣れちゃと、東館は余計に大変に思える。

 その後、GO!さんと合流して撤退。

 東京駅で飲んだ後、見送り。

 締めに食べた、くじら軒というラーメン屋が美味しかった。覚えておこう。

 というわけで夏のコミケは終わり。
 みなさん、おつかれさまでした。



 Feltくんの手伝い人として、サークル入場。
 といっても、そんなに手伝いませんでしたが。

 売り物は「ヘストン・ワールドRPG」と「女神転生LIKEデビルバスターズ」など。
 この二つについては「体力点3と技術点3のとりあえずやってみた。」をご参照ください。
 

 基本的には、Feltくんが頼まれた買い物を代行する役でした。
 おかげで、みなさんに挨拶できて良かったです。
 本は今読み中。

 途中でFeltくんの弟さんがやってくれたので、交代。
 やっとすいてきた東館へ少し行ったのちに会場を後にしました。

 東館はぶらぶら見たくらい。
 目当ての焼肉万歳のエンサイクロペディアは速攻で売り切れていたのが残念。
 あと、上田丸子電機商会のゲノム本も買えなかったなぁ。残念。

 そののち品川でGO!さんと会って、82(だったかな?)というパブっぽいところで飲み。お酒が美味しかったです。あと、キャッシュオンデリバリーの店は初めてで驚きました。




 「からくり旅団日誌」さんの日記を見て、衝撃を受ける。

 ダークサン!?

 あれが4thでフォローされて、しかも翻訳されるような事態になったら、4th買っちゃうかもなぁ。



 「とつげき!人間戦車サイクロペディア」買えませんでした!
 つーか、それ以前の問題でした!

 見ろ!
 人が壁のようだ!



 無事、クトゥルフの呼び声を遊んできました。
 シナリオは「黒いピラミッド」と、その後日談をつくったオリジナル一本でした。

 いろいろありましたが、楽しんでもらえたようでよかったです。



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クトゥルフのプレロールドキャラクターは結構、いや、かなり強いなぁ。
特にPowとEdu。

なかなか、この目は出せないぞ。

この強さが使いにくい理由でもあるな。
 

 状況的にParanoiaは厳しそうなので、ルールも世界観も全プレイヤーが慣れていて、ゲームに入るのが早そうな『クトゥルフの呼び声』にチェンジ。

 シナリオは『クトゥルフハンドブック』収録のシナリオ「黒いピラミッド」です。

 時代は1920年代で、舞台はアメリカはマサーチュセッツ州。

 PCはルールブック所収の作成済みキャラクターからの選択となります。
 メンバーは……


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 『ゲート・オブ・ザ・ブレイヴ』収録のシナリオは、黄金の杯をめぐる連作シナリオとのこと。



「黄金の杯って?」
「持ち主が求める三つの願いをかなえてくれる杯です。不思議な力をつかったり、その願いをかなえるための助言をしたりします」
「助言どまりかよ!」
「そういうこともあるようです」
「だってさー、助言ってことはだよ………」




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 『ブレイド・オブ・アルカナThe3rdEdition』を遊んできた。
 シナリオは『ゲート・オブ・ザ・ブレイヴ』収録のシナリオ「荒野の聖女」。

 少々、首をひねるところもあったが、なかなか面白いストーリーのシナリオだった。
 特にクライマックス間近での景色が良い。
 中世ダークファンタジーらしさが良く出ていた。


 戦闘はやや爽快感に欠ける感があったが、それは今回のプレイ環境のせいだろう。

 サードあんまり慣れていないプレイヤーがいる中で、PC3人で、サンプルキャラ使用で、推奨アルカナ全部満たして、必要そうな奇跡を欲張って取って、負けない布陣をくんでおいて、しかも気持ちよく勝とうとするのは、やはり無理があったようだ。

 フルスクラッチすれば、このへんは解決することと思う。


 全体的に、悪くないシナリオであった。
 難点は、PC1があんまり主人公っぽくないところだが、連作シナリオなので、このあと主人公らしくなるんだろうと期待しておく。

「TRPGって物語を創るゲームなんですよね?」
「物語を創らないゲームがあるか? 野球でも将棋でも、素晴らしいゲームになれば、人はその中に物語を見いだすものなんじゃないのか?」



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 「崖の上のあの人と結婚する方法」



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 ようこそ、パラノイアの世界へ!

 パラノイアを遊びたいという話が出たので、今回はパラノイアがどんなゲームなのか、その概観を説明することとします。

 なぜそんなことを長々書くかというと、パラノイアはプレイヤーの向き不向きが強く出るゲームだからです。パラノイアに合わない人間がセッションに参加することは、その人にとって不幸なだけでなく、周りのプレイヤーにとっても不幸なことになりがちです。

 前もってパラノイアを知ってもらうことによってそんな不幸な状況を減らし、そしてパラノイアを面白いと思う人を発掘することが、この説明の目的です。

 当然の事ながら、これはあくまでも私の考えているパラノイア像です。同じゲームでもマスターが違えば、雰囲気が全く変わってしまうのはよくあることです。ご注意を。

 パラノイアはアメリカのウエストエンドゲームズ社から発売された未訳のTRPGで、私がマスターするのはその第二版です。ちなみにここはTORGとかスターウォーズとかも出版していた会社でもあります。

 現在は、その後の版である『Paranoia XP』というシステムがマングースから出ていますので、2版は旧式品とも言えます。

Paranoia XpParanoia Xp
(2004/08/25)
A. Varney

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 しかし、ご安心ください。
 完璧だった1版を改良して創られた2版は、1版よりもさらに完璧であり、2版のあとにでたXPよりも、さらにさらに完璧なのです。パラノイアは常に最良のゲームであり、常に完璧です。パラノイアは楽しい。パラノイアを遊びましょう。
 5版?
 市民、あなたは何を言っているのですか?

 ごく簡単に世界観を説明するとパラノイアは、コンピューターに支配されたダークでユーモアに満ちた未来世界を舞台にしたゲームです。PCたちはそこでコンピューターに反逆した秘密結社やミュータントを始末する任務をこなしていくのです。しかしあなたにも反逆者として始末される危険がつきまといます。なぜならばあなたもまた秘密結社に属するミュータントだからです。それはあなたと同じチームの仲間も同じことです。つまり誰もが誰もを殺そうと躍起になっているのです。
 気をつけろ!誰も信じるな!レーザーガンを手放すな! 疑心暗鬼、それが標語です。


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 「パラノイアをやろうじゃないか」とのリクエストがきたので、パラノイアの準備を開始。

 パラノイアか、久しぶりだなぁ。
 まずは説明から入らないといかんな。

 特殊なゲームだし。
 
 どれくらい特殊かというと……

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 赤い手キャンペーンに参加。
 俺が参入してから2回目、通算だと3回目。

 今回は厳しかった!
 攻めきれなかった!

 ちょっと防御的に呪文セットしすぎたなぁ。

 攻撃重視にする必要はないと思うが、「ここぞ!」という時に協力して敵を押し込める強さは欲しいな。

 この屈辱を忘れないようにして次に挑もう。


Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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