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「こいつがターゲットだ」
「ボディガードは何人ついてる?」
「付いてるが、みんなアマチュアだ。気にすることはない」
「アマチュア?」
「ボディガードは副業で、みんな本業はバンドなんだ」
「おい、ルーラー!!」

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「悪魔博士って、ドクター・ドゥームに似てるよね、鎧と仮面が」



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カンダタ「アイム ユア ファーザー!」
勇者  「誰が信じるか」
カンダタ「いや、ホントにそっくりなんだって!」



ドリフターズ 2巻 (ヤングキングコミックス)ドリフターズ 2巻 (ヤングキングコミックス)
(2011/10/13)
平野 耕太

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「戦国の世で鳴らしたわしは、きんかん頭にはめられて焼き討ちにあったが、本能寺を脱出し異世界へと潜った。
 しかし古城でくすぶってるようなわしじゃあない。
 手はずさえ整えば得物次第でなんでもやってのける命知らず。
 不可能を可能にし、広大な国を奪い盗る、わしらは特攻野郎ドリフターズ!」




「私、メリーさん、今香港にいるの」
「私、メリーさん、今ロンドンにいるの」
「私、メリーさん、あなたずいぶん中継局を使っているのね、今オタワにいるの」
「私、メリーさん、もうパリまで来たわ」
「私、メリーさん、今東京であなたの端末の位置を特定したわ…… え、ここって!?」
「お前の後ろだ!」




「うーん、こいつ見るからに怪しいなぁ。警戒カードで正体わからない?」
「あー、わかるけど、ホントに使うの?」
「うん、使う」
「こいつの正体はねぇ」
「お、やっぱり正体あったんだ、有名キャラ?」
「まぁ、そうかな」
「メビウス? スティレット? それとも芭蕉?」
「アペイロス」
「……は?」



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「スタンド使いはタバコの煙を少しでも吸うとだな…鼻の頭に血管が浮き出る」
「え」
「うそだろ承太郎!」
「ああ、うそだぜ! だが…マヌケは見つかったようだな」

「……どういう意味じゃ、承太郎」
「花京院、お前意味わかるか?」
「いえ、僕にもさっぱり」

「やれやれ、マヌケばかりだったようだぜ」

ドリフターズ 1巻 (ヤングキングコミックス)ドリフターズ 1巻 (ヤングキングコミックス)
(2010/07/07)
平野 耕太

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「こいつはなあ、お前らなんぞ何百万人いても勝てないんだよ。こいつはハンニバル!
 奇襲戦法と変装の名人だ! こいつのような天才策略家でなければドリフどものリーダーは務まらん!
 ローマは100万の敵は恐れないが、こいつ唯一人を恐れた! 助けを借りたい時はいつでも言ってくれ!」





「昔、走れるゾンビだったんだが、膝に矢を受けてしまってな」




『進撃の巨人』で、子供の頃のエレンとミカサが人さらいを撃退するエピソードは、巨人を倒すことと同じテーマ性を持っている。「力では到底叶わない相手を知恵と勇気を使って、刃物で背後から襲って殺す」と殺し方も一致している。ミカサが強いのは運動神経だけでなく、既に覚悟ができているからである。







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「ライアンよ、おぬしはこのバトランドの外で何を見てきた?」
「はい。この国の外には、馬車があります」
「ほう、他には?」
「牢屋がありますね」
「うむ、他には?」
「他には・・・何も見ませんでしたね」



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仮面ライダーW、見終わった。

すごく良かった。

おやっさんから受け継いだものを、翔太郎が少年に教えさとす特に最終回が特に好き。話を完全に閉じてしまうのではなく、未来に続く話で締めたところが実に良い。今の「仮面ライダー」ってのはそういうものだと思う。私達が受け継いで未来に送っていくもの 。

ヤネウラ

Author:ヤネウラ
私ヤネウラがけっこう衝動的に、ゲームとかTRPGとか漫画とか小説とかジョークとか、そういったものについての思いのたけを書きつらねているブログ。好きなジャンルはSF、推理、冒険、恐怖、幻想、神話あたり。コメント、リンク、トラックバックは大歓迎ですよー(でも内容に関係ないのは勘弁な)。

TRPGのプレイレポートはこちら

「わたしのすきなもの」に関してはこちら。

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